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司法、警察犯罪実例証拠

  • 2018/07/13 07:57

栃木で起きた、石川絹江さんの遺産金品横領、窃盗、違法廃棄事件では「とちぎん、ゆうちょ銀行、あいおいニッセイ同和損保が、顧問弁護士を繰り出して”絹江さんが死んだから、絹江さんの預金を引き出したいと長男、嫁が窓口に来たので、法と内規に沿い、絹江さんの身分を偽造させた書類を作成させ、絹江さんの金を横領、提供した、合法、適法手続きである”」

こう、東京高裁事件でも、公式主張して、通って居ます「日常的な犯罪です、要するに、預金契約者の身分を窓口職員が指揮して偽造させ、預金を横領する手口は」

義父の遺産預金も、同じ手口で横領され、消え失せて居ます「こう言った事件では金融機関、警察、弁護士、検事、裁判官は”被相続人の預金は偽造の手で横領され、消失したが、被害者は金融機関だ、相続人は被害を受けて居ない、金融機関の財政に穴は開いて居ないが、被害者は金融機関だ、消えた遺産預金は遺産から除かれた、泥棒以外の相続人は、諦めろ”」

こう強権発動で決めて、押し通して居るんです「義父の遺産目録、窃盗分は除外、物品も調査妨害により、除外、盗まれた預金、現金は使い放題で通されており、遺産目録内容遺産も、実質意味無し」

この現実により「何故遺産調査妨害が、遺産目録合法作成が、司法、警察権力によって強制的に潰されて居るか、理解出来ますでしょう”合法に遺産を洗い出して、法に沿った遺産目録作り、使用をされてしまうと、司法、警察犯罪、遺産泥棒を日常的に行わせ、法を破戒させて通している事実が、公式立証される故です”」

司法、警察犯罪を、遺産の正しい調査と遺産目録作成、使用が果たされれば、公式立証されるから、何としてでも潰す必要が有るんです。

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