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犯罪が公式に

  • 2018/07/14 08:11

@小林武四郎、小林オナヨの遺産相続手続きを終える為の提案を致します”預金は相続人個々が、個々の預金を全額相続”これが基本です、遺産は行政書士作成、当方で証明出来た分を持ち、消えた現金等の立証は除外で解決、これを踏まえた提案です

                                平成30年7月14日

                    提案者小林武四郎、小林オナヨ次女

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4060

小林武四郎、小林オナヨ次男
〒006-0803 札幌市手稲区xxxxxxxxxxxx
小林陸男
TEL,FAX011-xxxxxxxx
携帯xxxxxxxxxxxxx

小林武四郎、小林オナヨ長女
〒290-0002 xxxxxxxxxxxx
山崎ゆき子
TEL,FAXxxxxxxxxxxxx
携帯xxxxxxxxxxxxx

小林武四郎、小林オナヨ4男
〒065-0018 xxxxxxxxxxxxx
小林清志
TEL011-xxxxxxxx
FAXxxxxxxxxxxxxx

1、山本あつ子、小林清志から、警察用委任状も出し”小林武四郎に関わる各調査、情報伝達等を委任して有る、有限会社エッチエイハウスリメイク”による調査結果も踏まえ、小林武四郎、小林オナヨが残した遺産預金、現金、物品、不動産相続の為の提案、この提案で、基本相続を終える為の提案を致します、遺産総軸内容の合意書は別紙となります。

2、ハウスリメイクでも、ゆうちょ銀行、青森銀行、JA,警察にも調査を掛け、得た答えは、基本下記の通りです。

(1)小林武四郎、小林オナヨが残した遺産預金は、両名が死去の時点で凍結される、被相続人死去後、被相続人緒氏名、押印を記載した書類での遺産預金引き出しは、ゆうちょ銀行、青森銀行、JA全てで認めておらず、小林武四郎、小林オナヨ契約預金は、死去時凍結分金額が、金融機関に存在して居る、行政書士が作成した、公的遺産証明書である、小林武四郎遺産目録記載事項が正しい遺産預金額、青森銀行工藤正博担当、JA十和田おいらせ上北支店田村支店長が昨日、札幌市役所共産党市議団、市長秘書課から、ハウスリメイク山本が、自身御電話をスピーカーにして、何処から掛けて居るか、誰が聞いて居るかも伝えた上で、ハウスリメイク山本に、電話を通して出した答え、ゆうちょ銀行も同じ答。

;昨日、市役所からの電話の答えには、JA十和田おいらせ上北支店、田村支店長の答えは「小林武四郎さんの遺産預金は、行政書士作成遺産目録の記載、法律通り、JAに4、521、455円有ります、相続権者はこの金額に対し、遺留分、相続分の請求を、必要な証明書を添えて掛けて下さい、4男、次女さんからは、お父さんの分の必要書類一定分は受け取って居ます、青森銀行、ゆうちょ銀行と同じく、相続権者、受取人の氏名でのみ引き出せます、被相続人の氏名では提供出来ません、小林武四郎氏死去後、当農協預り金から消えて居る200万円の扱いはどうするか、ですか、うーーん、うちの職員の誰がこのお金を抜いて、誰に渡したか、次男夫婦が来たと聞いては居ますが、JAとして証明は出来ません、この件の事実証明は、警察から捜査が来れば、警察には伝えます」

;青森銀行工藤正博氏の答えは「小林武四郎氏の遺産預金は、行政書士作成遺産目録記載通り、当行に302、478円存在して居ます、ですが”次男さんに小林武四郎氏の氏名を書いて頂き、このお金を渡した事の証明書は出せないので、次男さんが持って居る証明は無いですが”何とかこの遺産預金分は、次男さんが持って居る事に、他相続人さんも合意して、遺産相続手続きを行って頂けませんか、小林オナヨさんの遺産預金は、絶対にオナヨさん名書類で引き出しは、させません、正しい相続受け者証明と、証明者の氏名記載でのみ渡しますので」

;ゆうちょ、青森銀行の答え「被相続人の遺産預金は、相続人の誰か一人を他相続人が決めて、必要書類を添えてくれれば、その本人の氏名を記載頂き、全額引き渡します、被相続人氏名では渡しません、引き渡し後、誰に全額引き渡したかは、他相続人には証明しません、正しい相続人一人に対する遺産預金引き渡しですから、受け取った人が知らないと言い張る、死去する等すれば、それで終わりです」

;JA十和田おいらせ上北支店、田村支店長の答え「必要書類を添えて、相続権者全員が文書で、遺産預金受け取り者、受け取り人遺留分を決めて有る事を基本として、当人の氏名を記載頂き、遺留分を引き渡します、誰が引き出し、JA担当から誰に金が渡ったかは、他相続人には証明出来ません、受け取った人次第です」と答えて居ます。

※ここまで拗れ切った遺産相続問題です、ゆうちょ、青森銀行遺産預金は、誰か一人が全額受け取った後の、金員隠匿、分配争いを避ける事は出来ません”この提案は、こうした事実も踏まえての提案です”警察、金融機関も、一旦偽造書類引き出しや、正しく一人を受取人と決めた手続きでの引き出し後は、引き出された遺産預金に付いて、知らないと言えば、その遺産預金は他相続人は、基本諦めるしかない、他の相続権者が回収は、身内ですし、証明は出来ないからほぼ不可能でしょうね、こう答えている通りです。

(2)東警察署知能犯、桑垣警部補の答えは「被相続人小林武四郎死去後、被相続人の身分を偽った書類で青森銀行、JA十和田おいらせから預金が引き出されて居るが、金融機関職員による有印私文書偽造、行使、金融機関預かり資金からの業務上横領か、偽造書類を作成、行使した者による詐欺行為であり、金融機関は、被相続人預金が、偽造手続きによって死後引き出された事実を知った場合、被相続人遺産預金引き出し履歴を消し、預金を正しく元に戻さなければならない、行政書士が作成した、小林武四郎遺産目録記載分、遺産預金記載事項が正しい遺産預金です、何故金融機関は、この偽造引き出し、犯罪性が強く疑われる行為を知って居て、公的な機関、人さまのお金を預かって居る金融機関の責任に於いて処理しないんでしょうか、青森銀行、JAは、法律通り被相続人死去時で遺産預金を凍結させ、凍結時の金額を、相続人からの請求を受け、渡さなければなりません、遺産現金も基本凍結です、相続人全員の合意無しで、相続人の誰かが勝手に使う事は、認められて居ないでしょう」

(3)青森警察署知能犯田中巡査部長は「青森銀行上北支店と、JA十和田おいらせ上北支店に対し、任意で小林武四郎の遺産預金が、武四郎死去後、武四郎の身分を記載した書類で引き出された事実を調べて有ります、次男夫婦が二金融機関窓口で、父が死去したので、父の預金を引き出したい旨告げ、金融機関職員が上記手法で応じた結果、ここまで調べて有りますが、二金融機関が、次男にお金を提供した事に付いては証明して居ません、この事に付いての物証の有無も含め、後は捜査上の秘密です」

(4)東署知能犯、桑垣警部補は「二金融機関の防犯カメラ映像で、次男夫婦が窓口に来て、お父さんの遺産預金を引き出し、受け取った証拠が有る筈、防犯ビデオ映像を、青森の警察は確認するべき」こう言って居ますので、青森銀行工藤正博担当と、JA十和田おいらせ上北支店、田村支店長に昨日、ハウスリメイク山本が確認し「青森銀行は6か月、JAは3カ月で、特段事件性が無ければ消去、該当事件分ビデオ保全可否は、警察からの捜査依頼でしか答えられません、ビデオが無い場合、該当事件で職員が次男さんに、該当預金を引き渡した事実は証明出来ません」との答えを得て居ます。

3、こうした事実、証拠に沿い、小林武四郎、小林オナヨの遺産預金は「ゆうちょ、青森銀行分は、相続権者の一人が全額相続する、JA十和田おいらせ分は、相続割合分で相続する事を提案します」「別紙、今年4月4日付、小林オナヨの遺産預金を、引き出し者小林清志と、山本あつ子が認めての手続きは、小林陸男、山崎ゆき子が拒絶しました、今回は、相続人を確定させた手続きを提案します」

4、遺産現金は、全容を遺産目録に記載し、証明する事は無理でしょうから、小林陸男が遺産現金の全てを相続する、小林陸男が明らかにして居ない香典総額、遺産現金総額、使った遺産金等内訳は問わない、この提案でどうでしょうか、両名側による正しい遺産目録の作成は、これで不要と出来ます。

5、遺産不動産は、別紙山崎ゆき子と山本あつ子のやり取り、今年7月5日メール文で証明の通り山崎ゆき子(と小林陸男)が所有権者、小林清志、山本あつ子には相続の権利一切無し、と主張して居ますので、両名で話し合い、相続して下さい。

6、このメール内容と、小林清志が通夜、葬儀に出席する為、親族複数に守られた形の出席との事実により、相続人の子4人で法に沿い協議し、正しく遺産相続を負える意志は、小林陸男、山崎ゆき子には無い事も証明されました、ですので、私自身心身共に限界を超えている事も有り、今回の小林武四郎、小林オナヨの遺産相続手続きを、基本終える、終えられる為の手続きの提案を致します。

7、この提案を、正当な理由無く拒否した場合、存在して居る遺産預金は基本凍結されたままですし、JAは遺産預金死後消失、で通す気は無く良いですが、青森銀行と小林陸男を相手取り、小林武四郎遺産預金は、正しく青森銀行に存在する事実の確認と、武四郎死後、武四郎の身分を偽った書類を使い、青森銀行預り金を、行員が横領し、誰かに提供したかも知れない(青森銀行内部の事案)事件の事実立証裁判や、香典内訳証明裁判等が必要となりますし、遺産金の保全等も必要でしょう、無益な争いだと思います、又、青森銀行、職員への影響の拡大等を含め、避けたいと考えております。

8、なお、小林武四郎、小林オナヨの相続に関する相続人証明写し34枚、相続人相関図正本二通、遺産目録正本二通は、費用を頂き、私の方で提供致します、この遺産相続処理には、絶対必要な証明書ですので。

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