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犯罪だと証明無し

  • 2018/08/13 08:19

相続前の遺品金品横領、詐取、窃盗犯罪、遺品整理を謳う犯罪請負もそれの一つ、被相続人が死んだ後、死人が口座を持っている金融機関の職員と共謀して、死人が窓口に来て、自分の預金を引き出しました、このオカルト金融機関資金横領犯罪も、同じ構図で行われ、警察、司法が強引に成功させて有る代物です。

ネクステップ犯罪、実際には北洋銀行犯罪、相続前の遺品金品を、横領させて提供させて、証明書から何から偽造し捲り、物品の所有者をネクステップだと偽らせ、通すこの犯罪にしても、死人が死後、自分で窓口に来て手続きを行い、自分の預金を引き出して帰った、正しい自身での預金引き出しだ、このオカルト犯罪にしても、警察の天下り先のトップは金融機関と警備会社、金融屋の資金運搬は、大きなしのぎともなって居る、この構図がバックに有る訳です。

警察は金融機関の犯罪は、天下っている元警察幹部と、今後の天下り利権を見て、全部潰しに走る訳です。

何故ここまでの無法が通って居るかと言うと「警察、法曹権力、法を所管して居る筈の役所、役人こぞって”犯罪が起きたとしても、犯罪が証明されて居たとしても、犯罪を握り潰す、犯罪に目を瞑る事を常時行ており、逆の事実で、犯罪とした事件でも、犯罪が行われたと、実際にはほぼ何も証拠も揃えていないんです”」

之が実態なので、金融機関犯罪を、幾らでも握り潰して通せる訳です「そもそも犯罪とした事件で、犯罪を証明して居ません、犯罪証拠なぞ、元々無しで、言っただけで犯罪を成立させて有るんです、だから犯罪を握り潰すのも、幾らでも出来て通って居る訳です」

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