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犯罪を前提とさせて有る、札幌市の一廃収集運搬事業

  • 2018/09/16 12:16

地方自治法の規定で、地方自治体による法破り、犯罪公務の事実を知ったなら、不服申し立て審査請求を行う、それは「不服申し立てをする相手行政機関が、法を守れるのに守って居なかった場合、等でしょう」

札幌市役所は、一般廃棄物収集運搬事業を合法に実施する物理的体制が、そもそも無いのですからね、法を犯して、一廃を合法に収集運搬処理出来なくさせて有るんです、この問題で、行政不服申し立て審査請求を出したって、合法な公務、事業実施が出来ません、意味は無いです。

そこに持って来て「道警本部、札幌検察庁、道庁、報道各社が、一般廃棄物扱い物品の犯罪処理請負を、法を多数犯させて事業化させると走って居ます、道内は完全に犯罪地域化して居ますから、札幌市保護課、環境の犯罪公務に不服申し立て仕立て、申立自体成立しない実態なのですよ」

しかも、裁判所、代理人弁護士が手を汚して居る、不動産明け渡し強制執行搬出物品緒、所有者を偽った古物売却と、搬出を請け負って居る運送屋の所有と偽った、産廃偽装廃棄処理事実が有るんです。

特に札幌地裁扱い事件は、札幌市の犯罪一廃収集運搬処理事業化により、合法な一廃区分廃棄処理方法が、代行だと無いんです。

札幌市、行政の公務に対して、不服申し立て審査請求をしたのか、出来る状況がそもそも無い、札幌地裁裁判官、お前等自身の不動産明け渡し強制執行公務から、きちんと調べて物を言え。

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