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廃棄物処理関係事業は、犯罪多数組み込み

  • 2018/09/16 12:33

大阪市の上下水道業者等が、市発注の上下水工事で、特にアスファルトに付いて、再処理工場に持ち込み処理と言う規定なのを、掘削した砂利に混ぜて、海洋埋め立て場所に運び、廃棄処理費を浮かせて来て居る、廃棄予定のアスファルトに付いては、マニュフェスト、公印を偽造して、マニュフェストを偽造作成し、大阪市に控えを渡したら、通って来て居る、こう言う事件が報道され出して居ます。

は?ですよね、今日の行政訴訟に出した文書の記載、有の内容だけでも「大阪市発注上下水道工事で出る、アスファルト廃材の違法処理実施、莫大な利益を上げて来ている業者達、上下水道業者と産廃輸送業者達の事件、何処が悪いのか疑問しか湧きませんよ」

廃棄物処理は、排出者偽装、一廃を産廃と偽装、廃棄処理証明書、マニュフェスト偽造、帳簿、税務申告書偽造他が当然、之が現実で、法曹権力、警察、道庁、札幌他道内市町村、地方政治権力、報道、国税等が共犯で、犯罪を免責とさせ、犯罪の事業化を押し通して、犯罪利得を上げ放題させて居ます。

大阪市発注の上下水工事での、産廃で処理すべきアスファルト廃材を、埋め立て地で埋め立てて、アスファルトは再処理工場に運び、処理したと、マニュフェストを偽造して、市に控えを出せば通って来て居る、年間4億円もこれで儲けを出して来ている事件、道内の一連の犯罪事実を見て、何が悪いと言うのでしょうか?

公共事業も「過積載数倍収集運搬処理実施、これを産廃処理費計上根拠とさせて居る事実、もばれて居ます、官が正しい等絵空事でしか有りませんから」

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