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馬鹿を超え過ぎた

  • 2018/10/14 07:20

事件番号 平成30年(家イ)第1908号、第1909号
                 遺産分割申立事件

                               平成30年10月14日

申立人 小林 ×× 外1名

相手方 小林 清志 外1名

札幌家庭裁判所遺産分割5係 裁判所書記官吉住陶弥御中
TEL011350-4680
FAX011222-7550

                              相手方
                          TEL
                          FAX

1、札幌家庭裁判所は”利害関係人の同時受任は禁じられて居る”この鉄則から理解出来ておらず、申立者、相続権者小林××、×××の代理人を、共に横路俊一弁護士とさせて通して居る、弁護士法違反行為であり、この段階で、他の事実も多数有り、この事件は無効故受ける気は無い。

2、日本弁護士会の取り決めでも”相続人複数から、一人の代理人弁護士が遺産分割協議事件を受ける場合、相続人間で相続に関し、争いが無い事が原則”相続人の間で争いがある場合は、各相続人毎に受任しなければならない、これに反すれば、利害関係人の同時受任、弁護士法違反となる”こう規定し、ネット公開もしている事実がある。

3、申立人両名、横路俊一が出した相続人当時者目録は、被相続人、相続人を確定させる為必要な、戸籍謄本、除籍票、住民票を揃えた上で作成されておらず、弁護士の業務違反である、添付した相続人相関図、山本隼行政書士が作成した、相続人相関図は、必要な全ての戸籍謄本、除籍票、住民票を取り寄せ(37通揃えた)作成された、合法な相続人相関図である、家裁、調停委員、法律行為は、全て法律の正しい裏付け、証明を果たして成立する事を理解しなければならない、相続関係人証明図作成、法律的公式使用は、弁護士、行政書士に認められた法律業務で有り、横路俊一作成被相続人、相続人証明書は、法に反した被相続人、相続人特定証明であり、法を犯した証明書で受理した、無効な事件扱いである。

4、申立者、横路俊一弁護士が出した遺産目録は、遺産を確定させる為に必要な証明、要件を全く満たして居ない、添付した山本隼行政書士作成遺産目録は、遺産を確定させる為に必要な証明書、不動産は不動産評価証明書を入手して作成されているし、被相続人小林武四郎、小林オナヨの遺産預金は、被相続人の預金履歴を入手し、被相続人が死去日に存在した遺産預金を、法に沿い遺産金額と確定して、遺産目録を作成して有る、横路俊一作成遺産目録も、法に反した出鱈目な遺産目録、行政書士、弁護士共に同じ法の規定で作成、証明しなければならない遺産目録で有り、山本隼行政書士作成遺産目録は合法だが、横路俊一作成遺産目録は、法律的効力自体無い、代物である、こんな遺産目録での事件受理は、法律手続き上無効で有り、こちらは詐欺犯罪に関わる気は無い。

5、小林××、××は、添付書類、札幌地裁事件平成30年(ワ)第1640号事件、原告小林清志、山本あつ子、被告青森銀行、秋葉会(国も別事件で同じ内容で被告)事件で、被告青森銀行から出た答弁書記載、証拠の通り、昨年11月15日、武四郎死去日同月7日以後には小林××、妻×子が、青森銀行上北支店菖蒲川職員他と共謀して、武四郎の身分を偽装して、金30万円余りの詐欺を働いているし、今年4月2日には×××等が秋葉会、青森銀行上北支店、菖蒲川職員等と共謀して、認知程度4~5の小林オナヨの身分を偽り、100万円を詐取している、××××と家族は、昨年11月9日に、JA十和田おいらせ上北支店で、小笠原課長らと共謀し、小林武四郎の身分を偽装し、200万円を詐取もしている常習犯罪者である、現在こうした金融機関、特養ぐるみ他犯罪に関しても、国、青森銀行、秋葉会、今後はJA十和田おいらせに対してもであるが、民事訴訟を次々提起して、××××、×××と家族も含めた、犯罪利得事実に付いて、法による白黒決着を、数年がかりで果たして行く手続きを取り続けて居る。

6、××××、×××間でも、小林武四郎、小林オナヨの身分を騙り、共に詐欺犯罪を、自己利益のため手掛けている、犯罪者同士の部分でも利害関係者である、横路俊一作成遺産目録は、この事実に付いても利害関係人の同時受任弁護士、弁護士でありながら、虚偽遺産目録作成、公式使用法律家である。

7、××××は小林武四郎が死亡時所持していた10万円や、家に有った現金、小林武四郎の葬儀で集めた香典の残り金等を横領し、自由に使い込んで居る窃盗犯である、これ等窃盗入手金内訳を、××××は明らかとせず、犯罪で得た金を使い込み捲って居る、この犯罪利得使い込みに付いても、横路弁護士も共犯である。

8、横路俊一弁護士は、××××、×××等が個人的に飲み食いした等レシートを出し、遺産から控除する金として居るが、犯罪で得た金を個人的利益の為使っただけで有り、不正な個人利得で、課税対象の利得でしか無い、弁護士は税理士資格も持っている筈であり、当然これらレシートは遺産から控除されない、個人的散財と知った上で、××××、×××等が遺産から除外出来る散財をした、正当に相続遺産から控除出来る金員だと、偽って、弁護士資格を悪用して、詐欺を働く目論見で出した詐欺行為である、山本あつ子は夫経営建設会社の元役員、経理を処理して来ており、こうした問題は詳しい、小林武四郎、小林オナヨの遺産相続事件に税理士も加えて、税務署も絡めれば、事実がはっきり証明される、何れこの手続きも取る予定である。

9、××××、×××は、遺産建物を解体撤去する、見積もりも出さぬが、費用は4、746、333円であると言い出して居るが、××××、×××は、実家は自分達が独占占有した、小林清志、山本あつ子が実家に入れば、住居不法侵入で逮捕させる、これを七戸警察署天内警部補らと共謀して宣告し、一方的に実家を占拠して、独占占有所有権を行使して来て居る事実がある、添付証拠はその証拠の一つ、今年7月6日、×××が山本あつ子との間でやり取りした、メール写しである、×××、××××は同月5日、小林オナヨ死去を受け、実家に着いた小林清志、妻に対して、×××夫××郎を使い、小林××妻等が居る中で「家に入れば不法侵入で逮捕させるぞ、この家は××××と×××の所有だ、出て行かないなら警察を呼び、逮捕させるぞ」等脅して、強制退去させた事実他も有る通りである。

10、遺産建物、土地全ては××××、×××が物理的にも独占占有所有して居る遺産不動産で有り、解体するなら両者が自己負担でするべきである、遺産金から控除は認められない、なお「建物解体費用を、解体業者も不明、工事見積、行政への届け出手続きの有無も不明で、夫が建設業を営んで居る山本あつ子と、自営で建設工事を請け負っている小林清志に良く出せた物である、どうせ××××、×××、横路俊一弁護士が共謀して、解体工事費名目で遺産金を詐取し、山分けする算段であろう、何れ東北町も相手取り、該当遺産土地建物の所有権者を××××、×××と確定させる確認訴訟手続きも取る、空き家特措法の適用を持った手続きである。

11、こう言う次第であるから札幌家裁裁判官、調停委員、法を正しく備えた被相続人、相続人証明を果たさせて、合法と証明された正、負の遺産証明も果たさせ、改めて手続きをし直させる等すれば良い、法を犯した手続きには、こちらは一切乗る気は無い「家裁、裁判官、調停委員、被相続人、相続人証明に必要な証明書、正、負の遺産証明に必要な証明書が何かから、実際何も知らないのであろう、これ等証明を合法作成する業務を請け負えるのは弁護士、行政書士で有り、共に同じ法の規定に沿い、相続関係者証明、遺産証明書を作成しなければならない、山本隼行政書士は法に沿って作成(各証明書は山本あつ子、小林清志、両者調査委任ハウスリメイクが協力して揃えた)して居るが、横路俊一弁護士は、相続人証明方法も、遺産証明方法も、全く知らない法律家である、こんな違法遺産分割協議なぞ受けられる筈が無い、総務省、法務省に事実確認する事を求める。

12、参考までに、添付した遺産分割協議決定書は、当方で作成した、法に沿った分割協議決定案であるが、××××、×××、横路俊一弁護士は、詐欺、横領を働き続ける意志等により拒絶した事実も有る。

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