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遺品整理犯罪と一緒

  • 2018/10/30 08:24

債権者からの申し出を受けて、不動産明け渡し強制執行と言う手続きを、国が、民間事業者の意向を受けて、代行で行っています。

憲法第29条規定、個人は財産所有の権利を保障されて居る、憲法規定を「民間業者から”不動産を明け渡させて下さい”と求められたに過ぎないのに、国が搬出物を、国の所有と、強制的に所有権を移動させた、事にして、国の所有扱いで故買、廃棄処理して居る」

これ、合憲、合法ですか?遺品整理犯罪請負業者と同じで、泥棒と廃掃法違反、ですよね?

物品所有の権利は、法律手続き上移動されて居ませんよ、元の持ち主が所有権者のままです。

泥棒ですよね、強制執行後の国、裁判所の所業も、遺品整理屋と遺書で。

合憲、合法であると、最高裁、国は、憲法規定、関係法律規定を適用させて、地裁、環境省、執行物搬出先、処理先自治体に対して、公文書で回答する責任を負って居ます。

普通に泥棒、廃掃法違反、だよなあ、遺品整理犯罪請負社と同じで。

あくまでも「不動産明け渡し強制執行手続き、民同士の争いで有り、執行で運び出した物品は、占有場所に有った時と同じで、元の所有者が所有権者のままです」

さて最高裁、どう答えるか、答えられるか、逃げて居て済む事では無いから、遺品整理犯罪者と一緒、他者の所有物を違法に闇処理して居る、之は事実です、国として、遺品整理屋と違う理論、組めるんでしょうか。

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