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民同士の問題です

  • 2018/10/30 08:47

地裁が行って居る、不動産明け渡し強制執行手続きで、占有場所から強制搬出した物品は、元の持ち主が所有者のままです。

国に所有権が移動した、おかしいでしょう「占有の解除を求めただけ、なのは”民ですよ”占有の解除の為に、占有場所に有る物品を、倉庫に運ぶだけです、裁判所、国が行える公務は」

それがいきなり「一定期間保管したから、これ等の搬出物品は国に所有権が移動した、国が所有する個人所有物だ、って、国でしょう、個人では無いよね」

民同士の争いなのだから「いきなり搬出物が、国の所有となる、合憲、合法根拠は無いですしね」

遺品整理屋犯罪と同じです、泥棒ですよね、単純明快な「物品は誰が、どう言う根拠により、所有権者であるか、当然ですが、何にも証明、証拠は無いんです」

犯罪者、犯罪行為ですが「犯罪と言う事実証拠を握り潰す、犯罪物品を闇で処理して、証拠隠滅を成功させた、泥棒の、廃掃法違反の立証は出来ないだろう」

こう言い逃れているに過ぎません、犯罪行為者が公権力、国家権力だから、強盗の居直りで逃げられているに過ぎないのです。

遺品整理屋犯罪と、強制執行搬出物国が闇廃棄処理は、同じ法破り行為です。

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