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犯罪にしている根拠も出鱈目

  • 2018/11/08 08:19

警察、弁護士、検事、裁判官連中は「同じ悪事を並列で突き付けられても、犯罪だと理解すら出来ません」

で「一方を犯罪で扱い、もう一方を”法が適用されない犯罪、適法犯罪である”こう日常的に扱う事を重ねて居ます」

金融屋犯罪、預金者の身分を偽り、金融機関の職員が共犯で、金融機関の資金を横領、私する犯罪行為でも「業務上横領だ、口頭だけでこう決めて、刑事事件化する事例と、それを大きく上回る、同じ”適法な偽造、業務上横領犯罪、帳簿も偽造して、正しい預金者による預金引き出し”と偽り、犯罪を無い事で通す実例が、実際山のように作られて居ます」

犯罪は同じですが、この犯罪に付いても「証拠を全て隠匿、抹殺、偽造して、事実を隠す手を使い、同じ犯罪を、刑事事件とする、犯罪の証拠が表に出て居るが、犯罪を免責で通す、相反した扱いが、日本中で通されて居るんです」

この犯罪にも、弁護士、裁判官が、警察も共に組して居るんです、同じ犯罪を、犯罪で証拠無く扱う一方で、犯罪の証拠が揃って居るが、犯罪で扱わない、理由は「警察、弁護士、検事、裁判官がそう決めたから、犯罪だが免責とした、法は適用されない故、法が適用されない法の根拠は無し」

これを強弁し、強引に通す事が、業務上横領、詐欺と扱った実例を、法の正しい規定も全く物ともせず、警察、司法が積み上げ続けて居ます。

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