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犯罪請負物品

  • 2018/11/09 06:27

@札幌市環境局も、今年4月1日から、清掃工場への廃棄物搬入時に、一廃、産廃区分記載、車両ナンバー、排出者、搬入者等記載を責任付けて居ます”警察からの問は、行政、報道等が、遺品整理物品処理請負を認めて居るが、この搬入申込書に、遺品整理と書いた場合、どう受け入れているのか”違法請負だが?執行官所有一廃で受け入れ、も違うが、答えが欲しい、との事です

                                平成30年11月9日

                         記載先に対する公開質問者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5594

大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
原田環境大臣
FAX03-3593-8263 塵適正処理推進室、渡井担当
FAX03-3593-8264 廃棄物規制課、高橋担当
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、生活経済、保安、知能犯、盗犯課長
TEL,FAX011-251-0110
秋元札幌市長、市議会、環境局事業廃棄物課清水、木村、阿部課長
FAX011-218-5166
FAX0134-32-5032 小樽市、市議会、塵適正処理推進課、北後志広域連合
FAX0133-75-2275石狩市、市議会、塵、リサイクル課伊藤課長
FAX011-372-6138 北広島市、市議会、市民環境部阿部課長
FAX011-382-7240 江別市、市議会、廃棄物対策課阿部課長
FAX0123-33-3137 恵庭市、市議会、廃棄物管理課山本課長
FAX0123-23-2492 千歳市、市議会、廃棄物管理課川本課長
FAX0126-23-9977 岩見沢市、市議会、廃棄物課近藤課長

遺品整理犯罪請負合法虚偽報道、宣伝、根拠は?
FAX011-210-5592 道新報道センター内山、樋口記者
FAX011-812-1764 HTB報道部デスク
FAX011-271-1525 STV報道部デスク
FAX011-231-4997 NHK放送部報道デスク

1、別紙の通り札幌市、環境局も「清掃工場への塵搬入時に”一廃、産廃区分、運搬、搬入者(社)排出場所等を記載させる、廃棄物で持ち込んで居る以上、代行搬入は(建設業で一定の条件クリアを除く)廃棄物収集運搬事業許可が必要、無許可廃棄物請負収集運搬は廃掃法違反、刑事罰則適用行為故、違法搬入疑いの場合、写真撮影、免許コピー取りも有る”これ等内容に、今年4月1日から改めて居ます」

2、こうなって、公式に問題となったのが「警察からも問われた、下記違法廃棄処理請負公認事実です」

(1)帯広市、十勝地方市町村(北広島市等も、ネクステップ母体の北洋銀行と共犯で実行に)は、自己申告資格、遺品整理士は、相続前の遺品物品を違法処理請負して良い、処理施設搬入時と、中間産廃業者引き渡し時に、遺品整理事業者所有事業廃棄物、と偽って廃棄処理して良い、この違法事業許可を出して居る事実との不整合です”札幌市、各報道機関も、ルーツ・オブ・ジャパン、遺品整理想いで他に、相続前遺品物品違法処理請負、個人所有物違法処理請負を、帯広市と同様の手口での違法請負を、実質認めて、合法請負と虚偽報道、この犯罪請負の宣伝に走って居ますしね。

(2)この、札幌市の搬入申込書記載通りの、清掃工場事業、環境事業公社、産廃業者事業実施なら、遺品整理事業者、便利屋等が行えて居る、遺品整理、個人所有物廃棄目的一括請負は、不法投棄でもしなければ、廃棄処理は出来ません。

(3)札幌市もですが”遺品整理請負、と書いた清掃工場への搬入ならどう扱うのか、又、実際行われて居る、相続されて居ない遺品物品処理請負で、ネクステップ等が謳い、実施して居る、廃棄運搬処理丸投げ請負の手、中間廃棄物収集運搬処理業者、各市一廃許可業者、札幌市環境事業公社、産廃業者への、排出者虚偽申告引き渡し、虚偽と承知で処理請け事実”と、どう整合性が取られて居るか、警察もこれ等を知りたい、実態が違うので、行政機関から実務処理の答えを得て欲しい、と頼まれて居ます。

(4)又”裁判所が債権者の代行で行って居る、不動産明け渡し強制執行搬出物を、一定期間経過後、国に所有権が移動した、事にして、今は執行官が所有する一廃”こう偽り、清掃工場、環境事業公社、産廃業者が引き受け処理して居る事実に付いても、遺品整理等と同じ、虚偽申告処理なので、この公務との不整合に付いても、裁判所、行政、市議会から答えが欲しい、と頼まれて居ます。

3、行政、行政運営処理場、一廃、産廃許可業者が”排出者、一廃を産廃と偽装引き受け処理して居る故、遺品整理、個人所有物犯罪処理請負は、遺品整理士資格が有れば特に適法だと、行政、報道、道警等が偽りを喧伝し、公然と行えて居ます”札幌市も合法化に動いたのは良い事ですが、実務は、犯罪に直接加担のままです、記載相手、公式回答を必ず出して下さい”

4、記載先等が確信犯で共犯だから、遺品整理、個人所有物廃棄目的一括請負を成功させる為、行政処理施設、一廃、産廃業者に”排出者偽装、一廃を産廃と偽装引き受け処理”を認めて居るのですから。

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