エントリー

嘘の上塗りが次々

  • 2018/11/09 09:10

事件番号 札幌地方裁判所平成30年(     )第     号
                   事件

                                平成30年11月9日

原告 

被告 

札幌地方裁判所民事1部   係      書記官 御中
TEL011-290-23
FAX011-281-7747

                               原告 小林 清志
                               原告 山本 あつ子

             原告準備書面第   回

1、本訴訟原因者の一人、訴外××××と、同様の犯罪に手を染めて来て居る、訴外××××は、利益相反受任弁護士、横路俊一弁護士を委任して、小林武四郎の遺産に付いては札幌家裁事件1908号、小林オナヨの遺産等に付いては札幌家裁事件1909号、遺産分割調停事件として、原告両名を相手取り、調停を申し立てて来た事実が有ります。

2、本訴訟に関係する事件、被告秋葉会と青森銀行が主張して居る、小林オナヨには100パーセント当事者能力が備わって居た、オナヨは被告ら職員高橋、高田、菖蒲川と面会して「自分の預金は子に全て任せて有る」こう意思表示して「××××に、自分の身分を偽った書類を作成、行使させて、オナヨの預金から100万円を引き出し、××に提供する事に合意した、この偽造書類手続きでの、オナヨの預金100万円引き出し、××××への提供は、小林オナヨ自身による、合法な預金引き出し、預金提供、合法贈与金である」との主張と、上記調停へ××××が出した、この100万円の扱いは、全く異なっています、なお、小林オナヨが分かったのは、小林清志と山本あつ子の娘、明日香位で、××××、××××、山本あつ子は、数年前から、見ても誰か分かりませんでした、特養職員、銀行員、弁護士と言うのは、本当の嘘吐きですね。

3、××××は上記調停に「オナヨの身分を偽り、詐取した100万円は、小林オナヨの遺産金、こう言う内容で、調停に出して来て居ます”法律規定では、この金員は、被告らが主導で、犯罪によって青森銀行資金を抜いた、業務上横領、詐欺利得で有り、小林オナヨの預金引き出し金では無いです”被告らの主張が正しいとするならば”小林オナヨの意志による、××××への贈与金です”どちらにしても、相続権者4人で相続する、遺産金員にはなりません、××××は、この100万円は、自分が不正に手にした金だと知っており、どうにかして、遺産金として、罪から逃れたいのでしょうね」

4、小林オナヨは文盲で、最後の方には目もほぼ見えておらず、元々オナヨの預金に付いては、小林武四郎が代筆して居ました、秋葉会、青森銀行、小林陸男、××××は、熟知している事実です、ですから、オナヨの預金窓口引き出し書類は「小林武四郎が死去後は、秋葉会職員が偽造作成して、毎月数回、甲第1号証、預金引き出し履歴記載分の、毎月の預金引き出しを行って来て居ました」

5、被告秋葉会と青森銀行、両事業者委任弁護士は「秋葉会施設に入所して居る方々の預金引き出しに於いて、秋葉会職員と青森銀行職員が共謀して、常に入所者の身分を偽る手で、毎月入所者で預金通帳を預かって居る各人分、数回ずつ預金引き出しを当人が行った、こう偽り、金を抜いて来て居ます、ですから”オナヨも含めて、認知症と言う事実は無い、100パーセント当事者能力を備えている、当人の意志で偽造書類作成、行使を認めて居るから、偽造書類で預金引き出しして来て、合法である”」こう言い張るしか無くなって居る訳ですよね。

6、なお、小林武四郎の死後、××××の娘と共謀して、武四郎が自身で預金を引き出した、と偽り、資金横領を働き、××娘に横領金200万円を提供した、JA十和田おいらせも「特養等入所者も含め、認知が進行した人の預金引き出し代行を、施設職員等に認めて居る、認知が進行して、自分で預金を引き出す事も出来なくなった人が、自己責任能力を100パーセント備えている、と偽らせ、委任状を作成して、持って居るから、身分を偽った書類を作成、行使して、金を抜いて良い”と答えて居ます」

7、この犯罪事実、青森銀行が出した証拠事実に付いては、ハウスリメイク山本から法務省司法法制部、厚生労働省任意後見制度推進室、ここを通して政府に伝えて、下記の手を打つよう、法務省からも委任されており、青森地検にも事実を伝え、何れ告発状も出すべきなら出しますので、法務省司法法制部、政府と刑事訴訟法手続き実施に付いて、協議して下さい、と伝えても居ます。

法務省司法法制部ー弁護士法第72条の適用、ですよね、恒常的に金銭を得る目的で、特養従業員と預金先金融機関と、顧問弁護士が組み、特養従業員が、無資格で恒常的に代理行為を行って居る、等の適用ですよね、法務省は関わりませんので、地検に刑事訴訟法手続きを取って貰い、刑事裁判で最高裁まで(被告人弁護士、検察庁で)持って行かせて、最高裁に合法、犯罪を判断させて下さい。

法務省司法法制部ー特養等と金融機関、顧問弁護士で行って居る、認知が進行した人の身分を偽り、預金を自身で引き出したと偽って居る行為等に付いては、ハウスリメイクも情報提供済みの、政府と厚生労働省が制度作りをしている、任意後見制度に、今後の処理を任せます。

8、××××、××××、横路俊一が起こして来た、小林武四郎、オナヨの遺産分割調停ですが「青森銀行による、小林武四郎、オナヨの身分を偽り、資金横領金と、JA十和田おいらせによる、武四郎の身分を偽装しての資金横領金、合わせて330万円余りに付いては”犯罪で得た利得で有り、武四郎、オナヨが遺した遺産預金では無い、この3件の横領金は、青森銀行、JA十和田おいらせに、××××、××××が返して後、合法な遺産預金を分割相続する、これ以外認める気は無い”こう札幌家裁、申立側に伝えて有ります」

9、被告らと弁護士等には理解出来ないでしょうが「人としての在り方が問われて居ます、犯罪利得を山分け等、原告二名と家族は出来ません、世の中には、法を犯した資金故、手にしてはならないお金が存在しており、この金もそうです、こんな犯罪資金を手にすれば、人として終わります、子に、親族、友人、自分自身にも言い訳出来なくなります」

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2018年11月

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:3627037
ユニークアクセス:3101464
今日
ページビュー:3011
ユニークアクセス:2901
昨日
ページビュー:2958
ユニークアクセス:2867

Feed