エントリー

警察、司法遺産泥棒、死人は生きているオカルトと

  • 2018/11/11 15:59

警察、司法テロ、遺産泥棒の支援、死人は生きており、死後自分で金融機関に足を運び、書類を死後書いて、自分で自分の預金を引き出した、この狂気の警察、司法オカルトテロ犯罪と、遺品整理士事業?の根本は同じです。

個人が有して居る、財産所有の権利、この憲法、法律規定から、この連中は全く意味も理解出来ません、思考が地涌主義国家の思考では無く、国家権力独裁、恐怖支配国家の思考で有り、自分達も狂気の独裁テロ国家権力の一員で、自分の狂った思い込みが、全部正しいとされ、通るとだけ、本気で信じて、行動に反映させて居る故です。

こう言う手合いですから「自分が狂ったオカルト権力だと言う、真実を突き付けられれば”逆乗に走り、逆恨みを募らせて、事実を証明して、法を犯して居る自分を糾弾する相手を、冤罪と暴力で粛清に走る”」

必ずここに突き進むし、犯罪者の擁護と、犯罪の免責に、狂った意識のまま走るんです。

日本国憲法、法律の規定で、正しく個人い財産所有の権利が認められて居るが、全く異なった異界の生き物ですからね、個人い財産所有の権利が認められて居る等、何の事かから全く理解不可能なのです。

法を犯して自己利益を手にする、之を当たり前だと、権力を悪用して通してだけ居ます、犯罪者そのものなのです、警察、司法を名乗る国家権力組織、構成員の多くは。

ですから「産泥棒が当たり前だと思い込み、遺産泥棒に加担するし、死人は生きている、事にして横領で稼ぐし、遺産を泥棒して、闇に消させて通すんです」

根本が全く違う、日本国憲法、法律規定と、自由主義国家の、日本の正しい常識と全く逆の、異界の生き物集団なのです「合憲、合法が通る等有り得ません、この事実を国民は、正しく理解して、備えて置くべきです、警察、司法テロ被害が降り掛かって来る日本だと認識して」

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2018年11月

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:3627167
ユニークアクセス:3101594
今日
ページビュー:3141
ユニークアクセス:3031
昨日
ページビュー:2958
ユニークアクセス:2867

Feed