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犯罪に引き込まなければ

  • 2019/01/11 15:32

司法犯罪制度に遭遇させられれば、警察、弁護士、裁判官、検事が共謀して、犯罪を成功させる、犯罪者を犯罪責任逃れさせる、之を果たす為、被害者側を、警察、司法権力テロで、狂気の追い込みに走り続けるのです。

ようやく4男も、この事実に気付いてくれました、警察官、弁護士、裁判官、書記官が、本物のカルト犯罪者集団だと、司法テロに遭わされ続けて、ようやく司法テロ集団がどう言う種類の生き物なのか、多くを理解してくれるようになっています。

まさかあそこまで、常軌を逸した生き物集団が集い、司法ごっこに興じているとは、普通の社会で生きている人間には、予想も出来ないのです、異界の生き物集団であり、普通の世間の生き物とは、全く異なった生き物ですから。

司法犯罪を、どんな犯罪、テロを凶行してでも正しい事と偽り、成功させる、この一念のみで、テロ、犯罪の限りを尽くし続けます、常識や合憲、合法や、社会正義等、全くあの狂った集団には、通じませんから。

JA十和田おいらせ上北支店から、上北支店小笠原課長と、義父の次男の娘が共犯になり、義父が死んでから二日後に、義父が自分の預金を窓口手続きで、200万円引き出したと偽り、実際にはJA十和田おいらせの資金200万円を横領、詐取した事件の被害金は、次男の身内で有ろう誰かが、ゆうちょ銀行で次男を偽った書類手続きで、偽名口座を開設して、この偽名口座に入金して有りました。

弁護士、弁護士会、札幌の裁判所、裁判官連中が司法テロに走り、遺産金だと、強権発動で虚言を吐き、通しに走って来て居る、JA十和田おいらせからかっぱらった200万円が、偽名口座に入金されて居ました。

絵に描いた、偽名口座開設、犯罪で得た利得入金犯罪、犯罪利得隠匿です。

次男は重度の筋ジストロフィーで有り、自分では動く事も出来ず、字などとっくに書く事が出来なくなっています、次男は自分では、何の犯罪も行って居ません、出来ないからね。

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