エントリー

偽造のオンパレード

  • 2019/01/11 16:09

次男が義父、義母の身分を偽った書類を書いて、金融機関と共謀し、金を詐取した、嘘も極まってます、次男はとっくに筋ジストロフィー悪化により、字なぞ書けなくなって居ます、そもそも、自分では起き上がる事も出来ません、手も上がりません、ペンなぞ持てません、握力ゼロですし。

訴訟委任状、調停委任状を、次男が書いた、嘘ですよ、こっちも偽造です、何の事実確認もせず、嘘を羅列した「懲戒棄却文書を、札幌弁護士会は、作って寄越しました”物理的に次男には、字も書けないのだからね”」

次男が義父、義母の身分を偽った書類を書いて、JA十和田おいらせ上北支店で、義父死去後一回と、青森銀行上北支店で、義父死去後義父の身分を偽った書類を書いて、200万円と30万円余りを詐取が一回ずつで、認知悪化の義母が生きて居た時、義母の身分を偽った書類を書いて、100万円詐取を働いたのが一回あった、札幌弁護士会、懲戒棄却文書の記載です、完全な大嘘です。

この文書と、上記犯罪で使われた、偽造書類の字を合わせれば、事実は「JA十和田おいらせ上北支店の犯罪、義父の身分詐称は、次男の娘が偽造犯、青森銀行事件、義父の身分詐称は、次男の嫁が実行犯、義母の身分詐称犯罪は、長女の犯行です」

ですからこの3犯罪事件で使われた、偽造書類は、3通りの字となって居ます「別の文書の、次男の氏名記載の字は、又別の字です」

合わせて使うと、完全に札幌弁護士会、懲戒対象実行犯弁護士、犯罪を正当化に走って来て居る、札幌の裁判所、裁判官連中は、犯罪者だと立証されて居ます。

訴訟委任状も、調停委任状も、次男は書けないから偽造署名ですよ、偽造委任状で訴訟を、調停で、正しく代理手続き、出廷出来て居るんです、訴訟詐欺ですけれどね、裁判所、裁判官ぐるみの訴訟詐欺です。

JA十和田おいらせの資金横領200万円を入れた、ゆうちょ銀行口座開設も、次男名義ですが、実は署名偽造と来ています。

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2019年01月

- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:3817868
ユニークアクセス:3238987
今日
ページビュー:1185
ユニークアクセス:844
昨日
ページビュー:5092
ユニークアクセス:3264

Feed