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犯罪指揮、擁護と、犯罪撲滅とに

  • 2019/01/12 08:00

廃棄物処理事業犯罪は現在、犯罪を公式に、法を所管して居る筈の国家権力と報道が共謀して指揮を行い、犯罪を公式に認める清涼と、合法化に舵を切り出し、動いて居る勢力とに、見事に分かれて動いて居ます。

日本国憲法、法律の下で、法を所管して居る筈の国家権力なのに、犯罪を指揮して、続行させて、犯罪を免責とさせて通し続けに動いて居る国家権力が、相変わらずある一方で、所管法律を正しく駆使して、犯罪を潰して、合法化を果たしに動き出して居る勢力も、公式に合法化に動いて居ます。

犯罪業者は、今では公然と「犯罪の続行に走り、合法化を監督機関緒一部が求めて居るが、拒絶して、犯罪擁護国家権力と手を携えて、公開テロ、犯罪に、国家権力犯罪を公式続行に走り続けて居ます」

とっくにそうですが、もっと完全に、国家権力の奥が犯罪者の下僕に堕ち切り、犯罪の続行に、犯罪者擁護に、表だって暴走し続けて居るのです。

札幌市環境事業公社が仕切る犯罪、相続されて居ない遺産物品、請負業者と共謀して、闇処理、個人所有物闇処理請負物品引き取り闇処理も、違法改造産廃輸送トラック使用、過積載廃棄物処理輸送も、無許可有料貨物輸送も、労基、札幌市環境局が、禁止と通告、指導を重ねて居るが、公式に蹴り続けて居ます、合法化を、表だって拒絶し続けて居ます。

道警本部、検察庁、弁護士会、裁判所、道庁、報道他が、この手の犯罪を、表だって指揮し、認めて通し続けて居るのです、国交省、厚労省の担当部署も、これ等犯罪の指揮、公認側です、犯罪撲滅に動いて居る部署も、出て居る訳で、同じ機関内でも、真っ二つに分かれてしまって居ます。

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