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司法犯罪、偽造が当たり前で通されて来たが

  • 2019/01/12 08:13

義父母の身分を偽装して、金融機関、弁護士、弁護士会、裁判所、裁判官、警察が偽造、詐取他犯罪者と共謀して、犯罪を正しい行為化しようと、警察、司法テロを重ね続けて来て居る、多数の犯罪行為事件は、ほぼ何もかもが偽造、偽造書類を正しい偽造だ、こう強弁を重ね、通そうと、狂った警察、司法、金融屋、金融屋の監督機関他が共謀して、暴走し捲って来て居ますが。

見事過ぎる状況を、こいつらは生み出し続けて居ます「犯罪行為者は、義父母の身分を偽装した順番、人間は、次男娘、嫁、長女の順番だし、次男を騙り、偽名口座開設を行った人間も、恐らく次男の身内の誰かだと、公式証明されて居ます」

札幌弁護士会と、次男、長女が委任した、次男は委任状署名も、他者が偽造でしょうけれど、の弁護士は共謀して、上記犯罪は、全て次男が行ったのだ、正しい行為で犯罪では無い、等と、懲戒棄却文書に、詳細に書いて、懲戒棄却文書を寄越して居ます。

一方、札幌簡裁、地裁に起こした裁判では、偽造委任状で受任した、件の弁護士の書面や、青森銀行、秋葉会相手に起こした訴訟に、被告から「金融屋が、父が死去を承知で、偽造書類で金を寄越したんだ、母の氏名偽造で、金を詐取した件は、長女の犯行だ、等文書、証拠を出して来て居ます」

全部次男の犯行だ、との、裁判での被告側の主張が、崩壊してしまって居ます「しかも”次男は筋ジストロフィー悪化で、字も書けませんし、都合4通の、次男が書いた署名だ、と、札幌弁護士会、件の弁護士の主張する書面の署名は、全部違う字体です”」

これに加えて、次男の署名を偽造した、訴訟委任状、調停提起委任状、成年後見人申請委任状、ゆうちょ銀行に有る、次男名義だが、次男の署名偽造で作られた、偽名口座と、数多くの偽造が、証拠と共に証明されて居ます、訴訟詐欺も数件証明、なのです、弁護士と裁判官が実行犯の訴訟詐欺です。

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