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偽名口座に横領、詐欺資金入金、父の遺産金、絶対出来ない

  • 2019/01/12 08:30

義父が死去後、JA十和田おいらせ上北支店の小笠原課長と、次男娘が共謀して、義父が生きて居ると偽り、義父の氏名、押印を偽造し、200万円の、JA十和田おいらせ資金を、小笠原課長が横領し、多分次男娘に提供した、ようです。

多分この犯罪利得を、次男の氏名を偽造した、ゆうちょ銀行での口座開設手続きを、ゆうちょ銀行も共犯で行い、200万円の犯罪利得を、この偽名口座に入金して有る。

この犯罪利得、偽名口座に入金されて有る、偽名は次男名義の犯罪資金入金偽名口座の200万円を「義父が残した遺産金だ、之を認めろ、こう、弁護士、裁判官、監督官庁、金融屋、警察が、4男、次女に強要して来て居ます」

この、偽名口座内の200万円は「相続権者全員が、引き出す事に合意した書面を作り、印鑑証明を添付しても、現金化は出来ません、口座名義人にも現金化は、不可能な犯罪資金です」

この偽名口座内資金は「司法、警察は犯罪を認めて居るから良いかも知れないが、財務省、金融庁、総務省、農水省、青森県庁が、この偽名口座開設、運用、JA十和田おいらせから詐取された事業資金です、これ等犯罪を、犯罪としない、偽造書類を作り、200万円を現金化して良いと、公式に認めるとかしなければ、現金化自体不可能です」

それにしても「相続権者の誰にも、この偽名口座内の200万円現金化は、不可能ですからね、ゆうちょが共謀して、相続権者の誰かが、次男の署名を偽造して、200万円を現金化して良いと認めれば、別ですけれどね」

但し、警察、検察、裁判官、弁護士、金融庁職員が立ち会った上で、この犯罪を認めて、相続人の誰かが次男の氏名を偽造して、偽名口座内の200万円引き出し?詐取を行い、200万円を現金化して、義父の遺産金だ、こう偽って、通してくれればです。

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