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委任状も偽造

  • 2019/01/13 14:20

次男は字も、とっくに書く事も出来なくなっています、当然ですが「代筆者の選任は、行っていない次男だから”ゆうちょ銀行に開設した、預金口座開設書類も偽造です”誰か別人が、次男を騙り、郵貯銀行で、次男名義の預金口座を開設しました、れっきとした犯罪です」

次男が件の弁護士を、自分で委任したと、件の弁護士、札幌弁護士会、札幌家裁調停申立事件、簡裁、地裁民事訴訟被告事件、義母に違法を重ねて、成年後見人を就けようとした、家裁詐欺手続き事件全てで、次男の氏名が、弁護士委任状に偽造記載されて、偽造と承知で件の弁護士、裁判所、担当各裁判官は「正しく次男が署名した委任状で有り、調停事件、訴訟事件、成年後見人選任申請は、合法故受けた、こう、嘘を通して来て居ます」

訴訟詐欺、法曹権力と裁判所による、れっきとした犯罪です、弁護士委任状も偽造です、全部法律的には、無効に決まって居ます。

この訴訟詐欺行為でも「犯罪法曹資格者談合が行われて、通されており”正しく提起された調停だ、正しく被告は代理人弁護士を選任して、訴訟の参加して居る”こう、嘘を知った上で、裁判所、裁判官は、訴訟詐欺を押し通しに走り続けて居るのです」

偽造から始めて有る法曹資格者、警察、裁判所ぐるみの権力テロ犯罪多数です、ここまで真実を、こちらによって公開証明されてしまって居るが、もう後には引けないのです、弁護士、札幌弁護士会、青森県警、道警本部、札幌家裁、簡裁、地裁等の犯罪です、犯罪は正しい、之を強引に言い募り、暴走し続けるしか、法曹権力、警察には、逃げる手立ては残って居ません。

電話会議なる、弁護士と裁判所、裁判官犯罪、出廷して居ない弁護士が、口頭弁論に出廷していたと、裁判官、書記官が偽造して、裁判を成立させて有る、司法犯罪も公開されて居ますし。

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