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証拠は公文書で揃っている

  • 2019/01/13 14:52

ゆうちょ銀行も、次男と共謀、と言うか、次男の共犯者と共謀して、偽名口座を開設させて、JA十和田おいらせ上北支店、小笠原課長と、次男の娘が共謀して、一昨年11月7日に死去した義父の身分を、二日後に偽り、200万円の「JA十和田おいらせの資金横領被害金員を、この偽名口座に入金させる等、やってくれた物ですよね」

法がとても厳しきくなっており、偽名口座の開設など、とっくに禁じられて居ます、犯罪資金のロンダリングに、日本の国家権力、警察、司法が、金融機関と共謀して、偽名口座、虚偽名義口座を活用しており、国際社会から、日本をマフィア国家として、犯罪国家と、事実を指弾されて来て居る結果です。

偽名口座をゆうちょ銀行は、共犯となって作らせて、犯罪で得た利得を入れさせたのです「証拠は、弁護士会懲戒決定書昨年度分第10号、JA十和田おいらせ発行、この犯罪証拠書類、偽造書類も入って居る、民事裁判、次男の名を偽造した委任状で出た弁護士が、次男の違法代理人で出した書類記載等、犯罪を証明する証拠は、多数揃っています」

この犯罪利得を、件の弁護士、札幌弁護士会、札幌家裁、地裁、裁判官、青森県警、道警本部、警察署刑事連中が共謀して「遺産資金だ、犯罪で得た利得では無いんだ、こう強弁して、法の根拠はゼロで、警察、司法権力を悪用させて強弁して、強引に押し通そうと暴走して来て居るが、次男にはこの横領、詐取金を現金化は不可能で出来ません」

ゆうちょ銀行と共謀して、この犯罪利得を、次男名偽造で作った口座から引き出せる、現金化出来るのは、次男の氏名を偽造して、偽名口座を開設した、実行犯ですから。

この犯罪利得は、JA十和田おいらせの事業資金で有り、義父が齟齬、自分で手続きして、自分の預金を引き出した金では、当然有りません。

さて、ここまで公式に、国家権力も承知で知れ渡っている中で「この偽名口座に入って居るであろう、詐取資金200万円は、どうなるのでしょうね?JA十和田おいらせが回収しないんでしょうか?ゆうちょ、政府は、返金させないのでしょうか?正しい所有者のJA十和田おいらせに」

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