エントリー

詐欺国家権力による

  • 2019/01/14 07:35

事実は全く違っている、次男が義父死去後、義父の身分を偽装した書類手続きで、JA十和田おいらせ上北支店、小笠原課長と共謀して、ここの資金200万円を詐取して、ゆうちょ銀行に次男名義の口座を次男が開設して、この200万円を入金した、この嘘にしても、全く違って居ます。

この犯罪の後、青森銀行上北支店にて、次男が青森銀行菖蒲川職員と共謀して、義父の身分を偽った書類を書いて、使い、青森銀行の資金30万円余りを詐取した、この話も嘘です。

義母が秋葉会運営施設、彩香園アルテリーベに入所して居て、義母青は、青森行預金通帳、届出印を、この施設に預けて有り、職員高田がこの通帳、印鑑を不正持ち出しして「次男に渡して、次男が青森銀行上北支店にこの後出向き、菖蒲川と共謀して、義母の身分を次男が偽装した書類を書き、使って、青森銀行の資金100万円を詐取した、この話も嘘です」

次男が民事の代理行為、訴訟代理、調停代理、義母に成年後見人を就ける為の、弁護士委任状に署名押印して、弁護士を頼み、法律行為を代行させた、之も嘘です。

次男は数年も前から、筋ジストロフィーの悪化により、上下肢が効かなくなり切っており、字も書けなくなって数年経過して居ます。

つまり、上記義父母名記載、押印も、次男名署名、押印は「全て別人が、義父母、次男の氏名を書き、押印したんですよ、次男は字も書けません、物理的に不可能な犯罪、行為だから」

これ等は全て、次男が自身で行った行為である、札幌弁護士会の懲戒棄却決定書、昨年度10号の記載は、完全な虚偽です。

札幌地裁民事第1640号、秋葉会と青森銀行が被告事件では「青森銀行側から”義母の氏名偽造、押印は、長女の仕業である”こう答弁書に書いて、証拠も出ているしね、嘘の羅列ばかり、之が弁護士、裁判所、裁判官の日常行為、司法犯罪の一端です」

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2019年01月

- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:3818073
ユニークアクセス:3239191
今日
ページビュー:1390
ユニークアクセス:1048
昨日
ページビュー:5092
ユニークアクセス:3264

Feed