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偽造実施者もばれてしまっている

  • 2019/01/14 07:56

義父母の身分を偽造で記載して、金融機関、警察、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所ぐるみ共犯で、金融機関の資金を詐取した犯罪でも「実行犯は次男である、こう嘘を弁護士、裁判官、札幌弁護士会が共犯で言い募って来たが、嘘だとばれて、証明されてしまって居ます」

次男が委任状に署名押印して、弁護士を委任して、義母に成年後見人を就ける手続きを、家裁に取らせた、民事裁判被告代理で出廷させ、答弁書等も出させた、義父母の遺産分割調停も、次男が弁護士委任状に署名、押印して、代理人弁護士に手続きを取らせた、之も嘘です、ばれた嘘です。

次男がゆうちょ銀行で、次男名義の口座を開設しに、一昨年12月15日にゆうちよ銀行に足を運び、次男が自分の氏名を書き、押印した「ゆうちょ銀行での、次男名義の口座開設手続きを取り、詐取した200万円を、この口座に入金した、之も嘘です」

次男はとっくに、筋ジストロフィーの悪化により、字も書けなくなってしまって、数年経過して居ます「つまり、次男の署名、押印は、別人が行って来て居るんですよ、偽造署名です」

この事実、証拠、次男が書いたと偽造委任状で受任弁護士や、札幌弁護士会や、札幌家裁、簡裁、地裁裁判官が言い張り、通して来て居る、弁護士委任状も、どれも次男以外が、次男の氏名を偽造記載した、偽造委任状なのですよ。

もう幾ら弁護士、裁判官連中、札幌弁護士会が「次男は字も書けるし、押印も出来るんだ、全部次男の犯行、行為だ、と言い張り、決定しても、嘘は本当にはなりません、ここまで公開証明されてしまえば”JA十和田おいらせ、青森銀行、ゆうちょ銀行にしても、次男を偽る他者に、次男の氏名偽造記載させて、義父母の名義の遺産預金を現金化は、逃げてさせないでしょうね”」

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