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弁護士委任状の委任者氏名も偽造と言う

  • 2019/01/14 17:57

義父母の身分を詐称して、預金引き出し、口座解約書類を、義父母の口座がある金融機関の職員の共謀も有り、作成して使い、まんまと犯罪利得を手に入れた、複数の義理の親族による、重罪が科せられる筈の犯罪事実です、他にも義父の所持金窃盗、使用や、香典の残り、義母の年金資金詐取も起きて居ます。

しかも「こうした犯罪の数々を理由として、民事訴訟でも訴えられて、犯人側は弁護士を委任した、けれど”弁護士委任状の、委任者氏名記載も偽造だと言う、際限の無い偽造を軸とした、犯罪の続発状態となって居るのです”」

偽造弁護士委任状が使われて、恐らくですが、義母に不正行為手続きで、成年後見人を就ける手続き?が、多分取られた事になっているし、訴えられた民事訴訟に、委任者の氏名偽造委任状を使い、被告代理人弁護士で出て居るのです、委任者氏名が偽造です、代理人資格が無いですよね。

で、困った犯人と、委任者氏名偽造委任状で「受任が正しく出来た、訳が無い弁護士と家裁、裁判官が共謀して”調停を申し立てて来て居ます”偽造委任状で選任された?弁護士が、この手続きを行い、偽造代理人委任状で、札幌家裁、裁判官が受けてです」

この詐欺調停事件、申立者の一人は、字も書く事が出来ないから「上記犯罪全てを適法犯罪化しに走って居る警察、司法、金融機関、監督官庁ですが”調停成立も、合法には果たせません、遺産相続を正しく纏めて、終える事も不可能です”」

ここまでの犯罪を重ねて、ばれて公開されて居ます「今更代筆者を選任して、合法に当事者氏名を、代筆を者が記載出、遺産相続を正しく果たす、のも無理でしょうね”今までの偽造多数が、弁護士委任状委任者氏名偽造事実も合わせて、犯罪と更に立証されてしまうからね”」

もう収拾を付けられ無いでしょうね、偽造を武器として、犯罪を行って来た犯罪者、義理の身内連中なぞどうでも良くて、司法、警察犯罪加担部分を潰さなければならないからね。

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