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司法は神で、絶体常に正しい?

  • 2019/01/30 16:59

弁護士、裁判所、裁判官は、全知全能の神で、神が決めれば全て正しい答えである、と言う事なので、従って居ます。

;次男は字も書けないけれど”次男が記載した筆跡は、今現在で5通り存在しており”全部次男の筆跡である、偽造委任状で出ている弁護士、札幌地裁、家裁裁判官、札幌弁護士会の決定です。

;それを受けて”遺産分割協議確定書面も、不動産登記手続きも、次男の氏名欄には、5人が次男の氏名を記載して”次男は”自分は字も書けない”と、裁判官に、登記官に、公式に宣告する事で、次男は正しく分割協議に合意した、不動産登記手続きに合意した”こう決定する公式手続き、之しか4男、妻は認めない、こう裁判所、十和田法務局に宣告して有ります。

;次男側が、法に背いて、遺産建物の解体、家財等犯罪処理委任を行った、協同住協は、法を犯した解体、家財処理請負なので、手を引くと当社に答えているので、札幌家裁書記官に妻から、口頭でもこれを伝えさせました。

;家裁書記官は”解体、家財処理を請け負える資格も無いのに、請け負って見積もりを出させられても困ります”次男と長女に、建物解体と、家財処理を、まだ行うなら、合法に請け負える業者を改めて委任して、再度見積もりを出して貰う事も、次男と長女に伝えます、と答えています、当たり前ですよね、出来もしない建物解体、家財処理を請け負い、違法請負だから手を引く、とんでも無い事です。

まあ「相続権者全員の、書面での合意が無ければ”相続遺産建物の解体も、家財の処理も、どの業者であろうと表立っては出来ません”何社出して来ても、全て返り討ちです、次男の合意書の署名は、5通り記載ですし、5通りの次男の氏名記載を、公式に行えるとは思えませんから」

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