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犯罪請負物品は

  • 2019/02/02 08:36

犯罪を、金を払い委任し、犯罪を請け負うと喧伝して、請負、犯罪を遂行出来ている、遺品金品泥棒委任、請負、個人の所有物犯罪処理委任、請負、官民こぞって委任し、おおっぴらに請負、犯罪の限りを尽くし捲って居ます。

この国家権力犯罪は、権力が主犯なので、犯罪を既遂させる事が、国家権力を名乗る犯罪指揮、主犯の使命にまで成り下がり切り「犯罪を請け負いながら、未遂とすれば、逆上した警察、司法は”犯罪を、金を得て請け負った以上、既遂としろ!”こう、犯罪を請け負った側を脅して、更なる犯罪を、警察、司法が強権発動で重ね、重ねさせて、既遂とさせるまで、狂気の沙汰に発展して居ます」

犯罪ですから当然、正しく入金計上は出来ないし、犯罪の委任費ですから、犯罪を完遂させる為に要した費用も、正しく計上、処理出来ません、偽造して、経費計上して、通されています。

犯罪を委任、請負ですから、遺品整理は完全に泥棒委任、請負ですから、犯罪を重ねさせて貰えて、それで成功させて有りますので、表立って行為事実を公表も、出来ないんですよ。

裁判所、裁判官、弁護士も、この犯罪に手を染めて居ます、犯罪なので「金品所有権者の所有のままなので”司法権力を悪用させても、犯罪実行事実、証拠を、犯行場面に警察も導入し、公式に揃えて犯行既遂、犯罪証拠を公開”も、出来ないんですよ」

警察、司法は共犯だから、怖く無いんです「問題は、国税が何時まで犯罪利得入手、隠匿、犯罪に要した費用を、偽造項目で経費計上、偽造税務申告、脱税を、公に認め続けてくれるかです」

札幌地裁が、民事執行物犯罪処理実施に付いて、札幌市役所、環境局、環境省、政府と、犯罪を認めさせるべく、争う姿勢を表明して居ます、司法、警察が、法と二権を相手取り、家財犯罪有料処理委任、請負を通すと争う、日本国憲法破壊、三権分立破戒、法治国家破壊が行き着きましたね。

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