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合法と犯罪とが真っ向対決

  • 2019/02/02 15:55

遺品整理士、詐欺資格を謳う連中に、帯広市と十勝全域の町村は「相続されて居ない遺産金、物品泥棒請負を認めて居ます、行政が、泥棒を認めて居る訳です、相続遺産金品に付いて、何の権利も無い行政が」

当然ですが、泥棒請負ですから、犯罪を重ねて、犯罪を請負処理させて居ます。

物品の処分は、古物買い取りを偽装の物品は「物品所有者は死去して居るし、誰も相続して居ませんので”虚偽の古物買取です”基本、古物買取記録を作りません、犯罪証拠になるので、帯広市、十勝全域町村、道警が、この犯罪を公認して、犯行を重ねさせています」

遺産物品の廃棄処理は、物品所有者、排出者偽装、個人所有物で、廃棄物と所有者不在故、決まって居ないが、犯罪請負業者が排出者の、事業廃棄物と、偽って処理させて居ます。

当然ですが、泥棒請負資金の計上は、偽造、闇に隠匿ですし、犯罪に要した費用も、偽造計上処理で、脱税です。

犯罪を、行政が公然と認めて、これ等犯罪を、共犯で成功させて居ます。

札幌市役所環境局、清水課長は「こうした泥棒請負も、犯罪で認められない、と言い、撲滅に動いています、帯広市役所、十勝全域町村、道警本部、報道が指揮する犯罪と、真っ向対決に走って居ます、法を武器とさせて」

さて、犯罪で利得を得て、闇に隠させて貰って居る、犯罪に要した経費も、偽造証明書で、偽造計上で、犯罪を承知で認めて貰えて居る事まで、公になって居ます、ここまでばれて居ます、まともに税務申告、納税は、する事は無いんですよ。

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