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当社を言い掛かり、脅しで排除に走ったが

  • 2019/02/03 15:40

義父母の死去により、実家を処分する事も必要となり、当社で残置物品等の扱い、処理の調査等も請け負いましたが、次男、長女、この連中が委任したと、口で言っただけの弁護士?、青森県警が共謀して、当社に言い掛かり、脅しを掛けて、つぶしに走りました。

で、この連中が担ぎ出したのが「札幌の不動産屋、有限会社共同住協です、わざわざ実家まで、青森県東北町まで足を運ばせて、違法な建物解体と、家財等犯罪処理請負調査をさせたんです」

ここは建設業実体は、無い不動産屋なので、解体請負は違法ですし、実家の建物は、相続がされておらず、次男、長女が強制占有し、所有権者と謳って居るが、この連中が、土地建物登記して居る訳では有りません。

残置物にしても、次男と長女、青森県警、偽造委任状弁護士、札幌地裁裁判官連中で、法を蹂躙し、強制占有して居るが、相続されてはいない物品です、処分を凶行すれば、泥棒です。

こう言った事実を、共同住協に伝えたら、それでも犯罪解体実施、家財泥棒処理に走る、とは言わず、逃げました「勝手に次男と長女の金で、壊したければ壊せ、泥棒処分しろ、後で4男と妻に、法に沿った金額を、損害賠償してくれれば良いから」

警察組織、偽造委任状で暗躍弁護士、裁判所、裁判官が担ぎ出してくる、犯罪を請け負う業者連中は、どの犯罪業者も、警察、司法犯罪権力、犯罪共犯役所、役人が共犯で、公に請け負った犯罪を、表だって凶行を、どの犯罪事例でもしないで逃げます、無様過ぎますよね、国家権力が共犯の犯罪請負なのに。

折角当社を、言掛り、脅しを重ねて排除に走ったのに、之では何もならないですよね、次男と長女の金で、遠慮せず犯罪解体、家財等泥棒処理も、やれば良いだけです、4男と妻の、相続遺留分の金は、当たり前だけれど出さないから。

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