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  • 2019/02/04 06:10

@昨年の地震により、清田地区でも多くの住宅が、地盤崩壊により傾きました、道新、本日の記事もですが”施工販売会社の責任の有無は、平成13年4~7月前、後で、責任の有無が分かれます”法と物理的施工根拠を踏まえ、取材、報道して下さい”3,11後、当社は委任を請けた一軒だけ、盛り土、切土造成地の住宅が、盛り土部分で沈下した住宅を、施行会社責任、費用支出で修理して頂きました

                                平成31年2月4日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            携帯

北海道新聞 札幌圏部、久保記者
TEL、携帯090-xxxx-xxxx
FAX011-231-2414

秋元札幌市長、市議会、建築確認課、うえるぴあ光野造成、分譲部署
FAX011-218-5166
FAX011-211-2823

1、道新、昨年起きた地震により、地盤崩壊が引き起こされた地区で、建物が傾く被害が、当社が3,11以後指摘した通り「平成13年4~7月以降の確認申請提出、施行建物でも起きて居ます、平成13年春から国土交通省告示、地耐力数値を算出する告示が出て居て、施行されており、この時期の前と後で、施行会社の責任が分かれるのです」

2、地質調査、地盤調査書が、確認申請時添付されており、それを根拠とさせて、地盤崩壊、建物沈下被害責任の有無等を、先ず証明します。

3、当社は3,11大地震後、知人のご息女ご夫婦の住宅、平成16年施行住宅が「切土、盛り土造成地で、切土、盛り土を跨いで建設された事で、盛り土部分が沈下しました、この地震被害の回復が、施行会社責任で果たせないか相談を受けて、そこから北海道~長野県庁、殆どのハウスメーカー調査まで行い、国土交通省地耐力クリア数値算出告示発、施行を、石狩振興局建築課、古屋主幹以外何処も知らない事も知り、その上で”該当建物の施工は、国土交通省告示違反を証明して”建設業者と交渉を重ねまして、下記修理を、地震保険金と、不足分は施行会社費用で果たして頂きました」

4、曳家工法の内、支持杭基礎下打ち込み工法で家を持ち上げ、水平にした上で、沈下で損壊した建物、車庫スペース舗装等を、結構な工事費用を掛けて頂き、全て修理して頂きました、3,11地震被害で、法を持って施行会社責任で、沈下建物の修理を果たしたのは、恐らくハウスリメイク実績の、只一軒だけでは無いか、こう都道府県庁、ハウスメーカーも言って居ました。

5、この実例、証拠は、事前に委任者、施行会社から、当社が自由に使用出来る許可を頂いております「この件を持ち出せば、施行前の住宅の杭打ちのいい加減さも”施行会社によりますが、全く異なった杭施工となります”実例も作って有ります”後は、施主と施行会社との、施工内容契約、工事金額等要素で、種々状況が違って来ます」

6、当社は実績を作って有り、今回の地盤崩壊、建物沈下被害も予想済みでした、切土盛り土地、火山灰谷埋め立て造成地は、大きな地震で地盤崩壊します、後は運次第です”地震で沈下した建物被害問題は、当社のように、事実調査、適用される法を持ち、施行会社と交渉”これが鉄則です。

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