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犯罪者の料簡

  • 2019/02/04 15:39

目先の黒い利益の為であれば、法を幾ら犯そうとも良い、弁護士犯罪国家資格者の料簡です。

弁護士犯罪国家資格者の、この短絡犯罪者思考、行動を通すべく、警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所、行政、報道が、犯罪を公認に走り、犯罪の制度化凶行を重ねて居ます。

犯罪者ですから、他者の財産権蹂躙、強盗、泥棒、詐欺も、平気で犯罪者と共謀して、実行し捲って居ます。

相続前の遺産金品泥棒も「誰もまだ相続して居ないから、強盗、強奪、泥棒しても、被害者がいないから犯罪とならない」

こう、泥棒そのものの言い草で、強盗、泥棒に走り、警察、検事、裁判所、裁判官、報道が共犯で加担しており、成功させられて居ます。

こうした司法、警察、行政犯罪が国中で蔓延って居るので「遺品整理請負、単純に泥棒請負だの、個人所有物犯罪処理前提請負だのが、官民こぞって委任して、通されている現実を生み出して居るのです」

犯罪が事業だと、嘘を羅列して、通って居ます、警察、司法、行政、政治、報道、国税他、国家権力がここまでの犯罪を、財産権蹂躙犯罪他を、公に凶行し捲り、法を破戒させて通して居ます。

泥棒を事業と言い張り、泥棒を成功させて、犯罪者に犯罪利得を得放題させて居る、警察、国家四大権力、国税他、実行役事業者連中は、国家権力犯罪も請け負っており、国家権力の弱みもがっちり握って、国家権力犯罪集団を、足元に傅かせて支配して居ます。

犯罪者を闇で飼い、犯罪を請け負わせて、犯罪を認めて通して居る国家権力ですから、実行役犯罪事業者が居直ったら、国家権力、国家資格者だから、破滅してしまうんです、そこまで犯罪者に、犯罪を委任した、公認した事実、証拠を握られて、支配されています。

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