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別の問題

  • 2019/02/05 07:15

@土地造成販売と、建物請負施工は、別の法律責任問題です、きちんと理解して扱う事

                                 平成31年2月5日

                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

秋元札幌市長、市議会、建築確認課、うえるぴあ光野造成販売部署
FAX011-218-5166
FAX011-211-2823 安全推進建築確認課
道新報道センター内山、樋口記者、札幌圏久保記者
FAX011-210-5592
FAX011-231-2414

@宅地造成問題と、建物建築請負問題は、全く別の責任問題です、きちんと理解下さい。

(1)宅地造成は原則”年間で沈下が10cm以内になれば”造成完了、宅地販売できる規定です、地盤に建物を建てられる地盤強度が確保された、訳では有りません。

(2)建物建設委任、請負は”金融公庫、フラット35融資基準””民間金融機関融資一定基準””自己資金で建設委任、請負内容”これが基本です”地耐力クリア施行の有無は、上記規定で異なります。

(3)施工契約内容、確認申請提出年度の時期等が、ここに加わります”地震で損壊した建物に付いての問題は、施工契約内容、規定法律順守の有無です”宅地造成責任は、根本から違います”地耐力を備えた地盤は、日本中の宅地の多くで、無いですよ、北海道は泥炭地地盤が多く、表土にそのまま家を建てられる地耐力は、無いです。

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