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この国の国家権力の本当

  • 2019/02/10 09:27

日本の国家権力も、実際には「合憲、合法等魔折る事も、守る気も全く無くて、持てた国家権力、国家資格者特権を悪用させて、自己利益を得られさえすれば良い、中世の国家権力の思考、所業と変わらない、犯罪者そのものなのです」

国家権力を使い、自己利益を得るには「法を犯す事が必要です、犯罪を行わせて、犯罪を行い、得られる利得の一部を、国家権力、国家資格の悪用で、犯罪で利を得られる犯罪者から、権力を悪用して、稼げて居る見返りとして、還流させる、実行犯が必要なのです」

妻の被害実例でも、良く分かる通り「遺産は警察、司法権力、行政が、泥棒に与して、犯罪の限りを尽くす事を、泥棒に認めており、犯罪者が好きにかっぱらい、逃がされるのです」

ですが「遺産泥棒を、全て完遂出来れば、後は泥棒が勝てるけれど、警察、司法犯罪なので、遺産を根こそぎかっぱらってしまえば、泥棒が遺産全部を手に入れられて、逃がされるので」

ですが、遺産全部を泥棒入手出来ず、他の相続人が、残りの遺産を、法律を駆使して、泥棒させない手を打ったなら、幾ら警察、弁護士、検事、裁判官が、役人が犯罪を成功させに走っても、遺産強盗は、多くの場合しくじってしまいます。

そうなれば「相続人が全員、文書を持って、遺産を正しく証明して、正しく遺産分割に合意しなければ、永遠に遺産相続は、終わらないのですよ」

相続されて居ない遺産金品を、泥棒から提供させて、闇に消す、遺品整理請負は「遺産金品泥棒を、闇で成功させている、泥棒委任、請負です、泥棒が、泥棒から委任を請けるんです”遺産泥棒が中途でばれて、正しく相続人全員が、正しく文書で相続に合意しなければならなくなってから、遺品整理請負、泥棒請負業者は、公に請け負える筈が無いのです”泥棒ですから、単なる」

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