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治外法権国家日本、実行主犯は司法、警察

  • 2019/02/25 08:43

憲法、法律規定の破壊を実現させる手で、治外法権国家の成立を目論見、暴走の限りを尽くして居ます、警察、司法を名乗る、テロ、犯罪指揮、実行犯が頭を張り、日本をここに追い込もうと画策し続けて居ます。

法体系の破壊、之を至上命題とさせて居ますから、法務省他行政機関、国税等も共謀して、憲法規定、各法律規定破壊実現を、公式に果たし続けて「国家権力が勝手な思い込み、歪んだ性根で、正しい答えだとでっち上げた、ねつ造した答えのみを、強引に正解と偽り、決定して、判決だと下して、通す事ばかり重ねて来て居ます」

国家権力犯罪となればもう、合憲、合法等破壊させる事例ばかりです、警察、法曹権力に、憲法規定、各法律規定等理解も何も、元々出来ないのですから「怖い者が、この現実ですから無いのですよ、オウムがまともと言える、国家権力集団には」

国家権力を手に入れられた上で「日本の国家権力集団、警察他が”憲法、法律規定をほぼ理解も出来ない、正しい法治国家の常識も、ほぼ知らない”のです、で、司法犯罪制度を次々でっち上げて、成功させて、合憲、合法破壊実現を重ねて居るんです」

この、権力テロ成功の積み重ねを武器で使い、治外法権国家日本、司法、警察犯罪制度構築に、日々邁進し続けて来て居ます。

国家権力犯罪成功の最大の武器が「犯罪事実を、公文書偽造、行使で、国家資格者との共犯で、国家資格者作成証明書偽造、行使で消し、偽造事実を真実だと、公に捏造して、確定させられています」

司法、警察テロ犯罪制度が稼働されて、不当な被害が降り掛かって来たなら「どう言う国家権力犯罪なのか、ここから事前に想定、知悉した上で想定して、国家権力犯罪被害を、出来る限り事前防止する事が肝要です、既遂とされた国家権力犯罪被害は、原則救済不可能ですから」

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