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一昨年10月の人身交通事故

  • 2019/03/14 16:11

一昨年10月に起きた、豊平警察署扱いの人身交通事故「豊平署交通課の今泉警部補が、私に調査を委任してきた人の相手、加害者と、加害者が加入する損保ジャパン日本興亜、第一損害調査部のバイト職員と、私の委任者さんが加入して居る、アクサ損保のオペレーターと共謀して、私に委任してきた人を、冤罪で加害者に落としに走った事件、続報が来ました」

アクサ損保から委任者さんに「(加害者と決めて有ったけれど)交通事故証明を取って見たら”加入者の貴方が被害者となって居ました”被害者なら賠償されますから、弁護士特約が付いていますので、当社の顧問弁護士が、示談を代行出来ますが”」

こう言って来た、との事です「私が動いて、地検交通部に”委任者さんの友人が手に入れて居た、事故のビデオ映像”によって、委任者さんが被害者、向うは加害者と、別の証拠も添えて、対抗し続けた成果が出て、委任者さんは、正しく被害者と、正しくなった事件です」

豊平署交通一課の今泉警部補は「委任者さんを”警察権力を、何時ものように悪用して、加害者だと認めろ、との不当要求を重ねて居たのです”」

ですが、地検に対して「被害者なのを、加害者だと捏造する事は、飲まない、ビデオ映像、他証拠の通り、相手が加害者、こちらは被害者と、正しく事件を扱う事、これ以外、調書取りも応じない」

これを公式に求め続けた結果、地検は「今泉警部補に対して”ビデオ映像の事実通り、委任者さんが被害者、相手方は加害者として、調書を作り、送致するように”と求めたのです」

結果、委任者さんは被害者、相手が加害者だと、正しく事件を構成させて、正しく被害者、加害者調書も作り、送致されました。

普通は「損保ジャパン等の臨時の職員?が決めた、加害者被害者逆決定で、刑訴法手続きも、強引に通された事件です、私が協力して居なければ、冤罪が生み出され、確定させられたのです」

警察、司法冤罪は、ざらなのですよ、損保、金融屋、法曹三者、報道は、冤罪発生を日常とさせて居ます。

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