エントリー

之が警察、司法、報道の実際です

  • 2019/03/14 16:30

人身交通事故も、冤罪の嵐が事実です、私が、冤罪で加害者に落とされそうになっている人の手助けをしなければ、何人も冤罪で、人身交通事故加害者に落とされてしまったんです。

損保の下っ端職員、臨時職員、オペレーターが「加害者、被害者と、出鱈目に決めれば、事故係りの警察官、検事、弁護士、裁判官、報道が「でっち上げた事故状況、冤罪で加害者とさせた人を、正しい事故状況だ、こいつが加害者だと、事実に沿わないでっち上げで確定させて、報道する事が日常なのです」

日本でも、警察、法曹三者が共謀した、冤罪でっち上げで確定事件は、山のように作られ続けて居るのです。

そもそも、弁護士が指揮を執り、警察が暴力装置で、弁護士の言うままに、ゾンビと同じく、自分の意思も持たず、冤罪成立に、強引に走り、冤罪を成功させている事件は、山のように作られ続けて居ます。

二件の遺産相続事件も、共に「弁護士指揮権力犯罪でしょう、冤罪は日常で、強引に、でっち上げて成立させられて居ます、警察ぐるみで、冤罪を強引に成立させると、普通に暴走して、通されています」

一昨年の人身交通事故事件で、相手方損保ジャパンの顧問弁護士、佐藤弁護士に、さっき言いました「私が手助けしなければ、ビデオ映像で、事故事実が映って居なければ、検察庁に、事故事実通りの事件構成でしか、調書取りも認めない、でっち上げで加害者を生み出す事は認めない、之を通告して、検察庁が聞き入れて、今泉警部補に”映像通り、委任者さんは被害者、相手が加害者で事故を組み、調書を取って送致せよ、之を求め続けて、証拠も出して行ったから、正しい事件構成、加害者、被害者となった」

「お宅らは、でっち上げた事故状況を通そうと、冤罪を生み出そうとだけして来た、人の人生を何だと思って居る、国家資格を持って居る事を利用して、冤罪を確定させようとして来た、弁護士冤罪は日常だが、何をしている、正しく事件を証明して、組んで業務を行うべきだろう」

こう糾弾しました、本当に警察、法曹三者、報道は、極悪な権力犯罪集団です。

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2019年03月

- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4041272
ユニークアクセス:3401435
今日
ページビュー:1421
ユニークアクセス:1378
昨日
ページビュー:2671
ユニークアクセス:2578

Feed