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公式に制度で出来る

  • 2019/03/16 14:00

不動産明け渡し強制執行手続きで、運び出した物品は、必ずしも占有者の所有でも有りませんが、他者が所有権者と判明しても、司法犯罪国家権力には、一切関係ありません、誰の物であろうと強奪して、処分して居ます。

今まで世の中に知られて居なかった、司法犯罪の現実の一つです、この司法犯罪恒常化も有り、相続されて居ない遺産金品は、強奪者、泥棒が、自分の所有だと、法を破戒させて出来て居るのです。

当社の委任者さんの事案で、司法他者の財物等強奪制度と、相続されて居ない遺産金品強奪制度が、見事重なり合っています。

強制執行手続き、誰の物でも構わない、占有場所に有る金品を強奪して、占有者が全部所有者だ、と言う事にして置いた後「法律手続きも無しで”債権者が所有者だ”こう偽り、犯罪処理に走って居る”国による強盗手続きで、相続前の遺産物品も、一緒に闇処理組み込み手続きが、表に出て居ます」

司法犯罪なので「法によらず、犯罪が全部免責となって通るんですが”この司法犯罪、公式活用し放題と、今後なりますね”とても良い実例、証拠です」

アパートの家賃を滞納した人を締め出して、物品を強制独占した後や、死去したが、残された家財等を引き取る人、相続人を探すのも面倒や、相続人が引き取らないから、正しい手続きが面倒と言う理由で、不動産屋、管理会社、役人は「物品所有者を偽り、闇処分し捲って居ます、日本中で他者の所有物強盗、闇処理が、当たり前で通って居る事の理由です」

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