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闇の事業を、国家権力が共犯で

  • 2019/03/17 09:35

他者の所有する財産を、国家権力が直接手を汚すまでして、強奪し放題、当社が請け負った事案でも、二件が之だと言う、異常な国家です。

一件では、保護受給者二名が、子、甥(立場で違う)と共犯で、二名の遺産を根こそぎ強奪に走って居ます。

不動産詐取、公正証書遺言の悪用で、減殺遺留分がそもそも半分存在して居るのに、全部強奪に、民事訴訟の提起で奪うべく、公式に動いて居ます。

他の遺産金も、この連中が共謀して、弁護士も加わり、闇で手に入れて、山分けと言う、一つの遺産金は、押さえたけれどね、46万円以上の遺産金は、押さえられました。

この不動産遺産、丸ごと強奪予定訴訟では「相続されて居ない遺産物品等を、全部法を犯して、原告甥が所有者と偽装して、強制執行なる強盗の手で、闇に消す事も組み込まれて居ます」

強制執行の時点で存在する、全部の物品が「未相続物品他も有ると、弁護士、裁判官、裁判所、札幌市議会、道警、札幌市保護課、環境他も承知で、この司法強盗で、法を犯して処分する事まで、公に組み込まれ、動いて居ます」

遺品整理請負が、何故ここまで大手を振って、官民、司法、警察ぐるみで委任出来て、公に請け負えて、犯罪を重ねて成功させられて居るか、この理由は「そもそも、国家権力が全部、他者の財物強盗実行犯だから、なのですよ」

当社受任事案二件で、この事実、証拠が、ほぼ揃って居るのです。

当社は無敵状態です、他の犯罪請負業者とは、全く違う立場です。

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