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泥棒が横行、警察、法曹、行政、報道が指揮、実行共犯

  • 2019/03/31 07:32

認知が進行して、当事者能力、資格を喪失した人の財産は「多くの場合、介護系事業者、職員が、一部の親族等と共謀して、預金先金融機関等も共犯加担して”認知が進行しており、当事者能力、資格を喪失した人だ、と言う事実を、故意に無い事と偽り”当事者の自由意思により、xxへ所有財産を渡す事に合意した、とか」

「xxが、自分の身分を偽造した書類を作成して、行使して、自分が預けて有る金融資産を現金化して、xxが受け取る事に合意した、本人の自由意思による、xxによる身分偽造書類作成、行使、財産詐取実行であり、正しい行為である、XXは、正しく委任者?の所有財産を手にしたのだ」

この警察、法曹、監督各機関、金融機関、資金預かり事業者連中が、泥棒と共犯で加担して居る、他者の財産権蹂躙の制度化、成功させて居る手口は、国中で無数に行われ、この虚言、詭弁で成功に持ち込ませて居ます。

単なる泥棒、強盗、窃盗、横領、詐欺ですけれど、警察、法曹、行政、他者資金預かり事業者、報道が共犯となっており、国中で他者の財産権蹂躙犯罪が行われて居て、成功させられて居るのです。

犯罪を制度と偽り、他者の財産強奪も、合憲、合法の破壊を、法を所管している国家権力が、ほぼ全部、犯罪を犯罪者と共に実行しており、国中で成功させて居ます。

認知が進行して、当事者能力、資格を失えば、死んでしまえば、財産は片っ端から泥棒と、共犯国家権力が共犯で、犯罪の限りが尽くされて、通されるから、強奪され捲って、通って居ます。

遺産相続も、之方式が主体で有り、合憲、合法な遺産の所有権移動も、ほぼ認めず、泥棒が遺産を犯罪で手にした、正当な所有権者だ、これを押し通して居るのが日本の実態です。

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