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法治国家の体をなして居ない日本

  • 2019/04/02 08:44

日本の現実は、国家権力が先を争い、犯罪者と共謀して、法を所管出来ている特権を悪用させて、犯罪の限りを、犯罪者の下僕になり下がり、犯罪者と犯罪の限りを尽くし捲って居ます。

犯罪者、国家権力と共犯の犯罪者連中の上は、こうした事実から、当然共犯だから知悉して居ます、報道を名乗る連中も、金を与えれば、喜んで犯罪を事業と虚偽報道宣伝して、犯罪被害者を生み出し捲って居る事も、承知して居ます。

特に今は「高齢者、亡くなった方々の財産、遺産泥棒を、先を争って、官民、報道、警察が共謀して、次々泥棒の手を編み出して、泥棒を成功させ捲って居ます」

高齢になり、誰かの手を借りなければならなくなった、認知が進行して、当事者能力が失われた、重い障害により、誰かが、殆どの当人の行為を、代理で行うしかない、死去した、こう言った場合、法曹、官民報道、警察挙げて、財産、遺産泥棒に、一部親族と共謀して走られています。

次々財産、遺産泥棒の手口も変えられて行っています、以前は成功した、泥棒相手の預金口座、積立金、証券の名義変更の手での、他者の財産窃盗の手は、今は出来なくなっているようです。

又、ゆうちょ銀行は、認知が進行するようであれば、事前に当人が、親族登録や、認知が悪化した、等の場合、代理手続する親族登録などを、今させている、との事です。

義兄の窃盗資金を、ゆうちょ銀行の偽造作成口座に隠匿犯罪が、相当拙かったのでは?

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  • 2019/04/02 20:42:15

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