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弁護士の委任状も偽造で

  • 2019/04/07 17:11

弁護士の委任状も、偽造が幾らでも出て来て居ます、偽造された弁護士委任状で、弁護士が代理人と、法を犯してなり、民事訴訟、調停、後見人審判が、実際行われて、通って居ます。

民事執行法、民事調停法等では、代理人弁護士は「書面で代理人である事を証明する、こうなって居るので、当然偽造の弁護士委任状では、代理人資格自体、存在して居ません」

つまり、訴訟詐欺です、ですが実際に、偽造委任状で弁護士は、代理人と偽ってなって、法定代理を行って居ます。

この事実証明を果たせば、当然ですが、訴訟詐欺が成立します、重大な犯罪行為です。

目の見えない弁護士さんが、複数在籍して居る、つくし法律事務所の、目の見えない弁護士さん方の代理人委任状も「現行の法律規定、障害を負って、自分で合否確認出来ない国家資格者の場合の、合法な代理行為者証明、合法な法廷、法定外代理行為者証明は、出来ないのですよね」

この事実も「弁護士選任委任状は、偽造でも代理人が、公式に合法代理で認められている事実を使えば、まあ、合法に出来る、んでしょうか、ねえ?」

相手方からや、目の見えない弁護士さんを委任して、訴訟を遂行させて、不利な判決が出た後の委任者から、弁護士委任状は偽造だ、訴訟詐欺だ、と訴えられれば、物凄く拙い事態を招きますよ。

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