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弁護士選任委任状も、偽造、行使が法曹の手で

  • 2019/04/09 08:12

民事訴訟事件、調停事件、家事審判事件では「当事者が委任した、筈の代理人委任状が”委任者の住所、氏名(押印も)偽造、行使で、民事訴訟、民事調停、家事審判事件が、合法な代理行為者弁護士だ、と偽られて”遂行されています」

民実証法規定、民事調停法規定、家事審判法律規定では「弁護士委任状も含めて、疑義が存在した場合”裁判官(裁判所も)は、疑義を晴らす為、調べる責任を負って居ます”が」

実際には「弁護士の選任委任状が、委任者記載が偽造だと証明されても”裁判所、裁判官は、無い事と、裁判官権限を悪用させて、通す事を重ねて居る訳です”」

この事実証明は、今後の法曹関与事件では特に、物凄いこちら側の武器ですし、法曹、警察とすれば、致命的な自爆行為の積み重ねです。

弁護士選任委任状も、偽造委任状だと、受任弁護士も、事件を受けた、弁護士の代理行為を認めた裁判所、裁判官も承知の上で、偽造委任状で出てきた弁護士の、代理行為から合法だ、之を日常的に、行い、通して居るのですから。

別に差別で言うのでは無いけれど「目の見えない弁護士さんによる、代理人弁護士資格行為の合否は、現行の”障碍者に対する、官民挙げての、憲法、法律で認められて居る、健常者と等しく、権利保護される規定”を、正しく実現させられる実務が、全く構築されて居ない現状では、違法な代理行為と、公式に指弾されれば、拙いですよ」

偽造された弁護士選任委任状が、幾らでも作られて、民事事件では、偽造弁護士委任状だと、受ける書記官、担当裁判官も承知で「民事訴訟、調停、家事審判事件が行われています、詐欺公務です」

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