エントリー

憲法違反から

  • 2019/04/10 06:25

@札幌弁護士会自体と、所属弁護士は、違法な建設工事請負、相続されて居ない家財等違法処理請負にも、直接手を染めており、重大な法破り、犯罪行為です、関係行政機関による、弁護士会、弁護士による、かかる犯罪請負、丸投げ行為に付いての是正指導、違法請負、法を犯した業務の禁止措置を求めます

                                平成31年4月10日

                 本件違法請負等禁止措置を求める会社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※日弁連に対して、後日異議申し立ても行いますが、先ずは札弁連、所属弁護士他犯罪禁止措置が先です

石井啓一国土交通大臣 
TEL03-5253-8111(建築指導課39-564)
FAX03-5253-1630
原田義昭環境大臣
TEL03-3581-3351
FAX03-3593-8263 廃棄物適正処理推進課、渡井、佐藤担当
FAX03-3593-8264 廃棄物規制課、家電リサイクル法高橋担当
山下貴司法務大臣、大臣官房秘書課、刑事、民事局
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393
北海道労働局局長、中央、東労基署長、労安、労働保険課他
FAX011-756-0056
石狩振興局建設指導課、工藤主幹(不動産業者監督)
TEL011-231-4111(34468)
FAX011-232-1022 石狩振興局環境、吉水他にも提供願う
秋元札幌市長、市議会、建築指導部安全推進、建築確認課、環境局
TEL011-211-2867 建築安全推進課
FAX011-218-5165 環境事業廃棄物課、環境事業部他、記載先へ配布の事
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
日本弁護士会連合会 業務第一課小泉担当、弁護士法第72条他担当 
TEL03-3580-9841
FAX03-3580-2866
札幌弁護士会樋川常一会長、向井諭綱紀委員会委員長

1、札幌弁護士会全体、及び、一部所属弁護士は、建設業法第22条他から犯し、弁護士(会も)が、違法な建設工事請負に手を染めており、更に”施工能力も無い不動産業者等に一括請負(しかも、相続されても居ない建物工事を、相続権者全員の合意も無く)させて、更に丸投げする、違法極まる建設工事に手を染めて居ます”

2、当然ですが、弁護士、弁護士会には、建設工事を請け負える法の根拠も、資格も、工事体制も、実績も有りませんし、工事責任も、請負自体違法なので、労災保険、工事保健加入も出来ず、労働災害、第三者相手の工事事故被害にも、一切対応出来ません、重大な違法建設工事請負です、国交省、労基、札幌市役所建築指導課、早急に実態調査を行い、この重大な違法建設工事請負等を、止めさせる事を求めます。

3、又、札幌弁護士会、所属弁護士は「未相続の建物に付いて”相続前に、相続権者全員の合意も無く、相続遺産建物の工事を、勝手に請け負った事とさせて、建設工事元請けで、違法に建設工事請負に関わって居ます”当然ですが、財産権蹂躙他、重大な法律違反行為ともなります」

4、又、札幌弁護士会、所属弁護士は「未相続の遺産物品の、違法引き取り処理請負を、未相続の遺産金から、相続権者全員の、相続合意も無しで手に入れる、違法業者に丸投げ、再丸投げ労役請負にも手を出して居ます」

5、添付書類①国土交通省通知文書抜粋にもある通り「建設工事を、元請けで請け負える条件が、先ず規定されており”自社で、実際に工事を一部でも行る体制が有り、工事に責任を負えなければならないし、請け負った建設工事を、下請け、孫請けに丸投げは禁止”他規定されている通りです、当然ですが、札幌弁護士会、所属弁護士が、建設工事元請けになぞ、絶対になれません」

6、工事を請け負い、丸投げして中間搾取禁止も、詐欺行為であり禁止ですし、中間搾取せずとも、建設工事を実際に行える業者以外が、建設工事元請けとなる事も、工事に付いて、工事事故等に付いて、工事後の保証に付いて等、何の責任も取れない事で、禁じられています、又、80㎡を超える建物の解体工事で、行政に届け出を出さない場合、建設リサイクル法第51条により、20万円以下の罰金刑が科せられます。

7、又、札幌弁護士会(ルーツ・オブ・ジャパンとの間で、未相続遺産物品、個人所有物違法処理請負委任、受任提携、所属弁護士事案で活用、ルーツ・オブ・ジャパンからの答え)所属弁護士は「相続前の遺産物品、個人所有物を、違法処理する請負も行って居ます”窃盗罪、廃掃法違反(廃掃法第25条1項により、5年以下の懲役、個人は1,000万円以下、法人は3億円以下の罰金刑野併合適用)古物商法違反(古物商法第15,16,19条等、各30万円以下の罰金)が科せられる、犯罪請負です”」

8、添付文書②、③(④は、小樽市市民の暮らしガイド抜粋)、宮城県庁環境、札幌市市議団からの、当社宛文書は「当社が妻の遺産相続に絡み、相続遺産である、東北町の妻の実家自宅、納屋の解体撤去に際して”残置物を相続後、どう処理等するべきか等の調査委任を、妻、4男から請けており、その為の法律を守った、相続後の、相続受け者との間の、相続物品引き取り等を、合法、適法に果たす為の、調査で揃えた書類の一部です”」

9、小樽市は、遺品整理等業者への委任は違法他記載(当社からの、遺品整理等犯罪委任、請負禁止指摘を受け、ホームページに掲載)、宮城県庁、札幌市議会会派は、相続された後、相続権者、物品所在自治体等と協議他が必要等となっている、当社が請け負って居る、事前調査内容通りの答えです、札幌弁護士会、所属弁護士は、相続される前に、相続遺産金品を、一部相続権者との間で闇に溶かす請負に走って居ます。

10、⑤添付文書は「妻の両親が死去しており、相続人次男、長女側から、調停に出された”未相続の実家住宅、納屋の解体工事、未相続物品の処理見積もりです」

11、⑥見積書、未相続住宅、納屋の解体見積、未相続物品処理見積もりは”次男、長女が委任した弁護士が、札幌市豊平区美園4条3丁目1-20、有限会社第一住協(宅建業者、道知事免許石狩(12)2671号、不動産業者を委任して、作らせた見積書等です”未相続建物解体工事、未相続遺産物品処理を、弁護士が不動産業者に委任した訳です。

12、第一住協に聞いた所「当社はここの弁護士事務所とも、他の弁護士事務所とも、多数建物解体工事、遺産物品、個人所有物引き取り、処理を委任されて、当社には建設工事体制は無いし、物品を引き取り、廃棄処理する体制も無いので、丸投げで解体工事も、遺品物品、個人所有物搬出、廃棄処理も実施して居る”不動産仲介業者なので、建設工事を施行出来る体制が無いし、遺品、個人所有物引き取り、廃棄処理を請け負うと、建設業法違反、廃掃法違反等になる事も知って居るので、この件から手を引きます、建設工事、荷役労働で、労災等事故が起きるとなった場合、当然労災保険も、工事保険も使えない事も知って居ますので」こう答えた事実が有ります。 

13、⑦、公文書写しは「妻の相続調停事件で、相続人次男が、実家地元の建設業者である、青森県上北郡東北町上北南2丁目30-55、株式会社森千住建に委任して、未相続の実家建物の解体工事を委任した事で、証拠で出された見積もり書です“この解体工事見積は、相続権者の一人である、次男が個人的に委任して、出た見積もりです”」

14、この会社の社長と電話で話した所「実際に解体工事を行う訳では無くて、解体工事見積だけ出すように依頼され、作ったので、工事計画書も無いし、東北町、十和田市建築課との、工事実施協議も無い」と答えて居ます、又「未相続物品は”解体工事の時、自社所有産廃と偽装し、廃棄処理する事を、常時行って居る、廃掃法違反に付いては、答えられない”と答えて、この件から手を引く、工事実施前提では無いし、と答えて居ます」

15、こうした事実証明を、札幌家裁事件、平成30年(家イ)第1908,1909号調停事件で、妻から書面で伝えた所「建設工事、物品請負処理が出来ない事業者による”解体工事、物品処理見積もりは、証拠価値も無いから使えない、申立者側に、実際に解体工事、物品引き取り処理を、合法に建物解体工事、物品引き取り処理等が実施出来る事を証明出来た業者に、新たに見積もりを出せるようにさせる”と答えて居ます」法を犯して居るのは、建設工事、遺産物品違法処理を、違法に元請けで請け負おうとして居る弁護士と、違法請負業者です。

16、⑧添付書類は「札幌弁護士会が、上記記載弁護士相手に、当社、妻、4男が懲戒請求を掛けた事案で出された決定書です”4ページ(1)以降記載をご覧下さい、当社が請け負い、行って居る、未相続遺産物品を、合法相続された後、どう合法に引き取り、扱うか等調査に対して、費用を得て請負、実施しており、弁護士法第72条違反の強い疑いあり、等記載して居ます、建設業者、家財等合法引き取り事業を実施している当社も含めて、建設工事他を、業として行う事は、全て法律適用事業であり、合法な事業実施です、弁護士法がそもそも適用などされません、弁護士会、弁護士が、建設工事請負、個人所有物処理等を請け負い、丸投げして居る事が、違法を超えた犯罪請負です、建設業法違反、廃掃法違反、古物商法違反、窃盗罪他が適用となる、犯罪請負です。

17、当社が請け負って居る、妻の両親が遺した遺産の段階の物品引き取り等業務を、相続が果たせた後、相続を受けた者から引き取り、扱いを請け負うに際して「物品所在地は青森県東北町、相続人所在地は、千葉県市原市と、札幌市、相続を受けた者が居住する市町村に、相続を受けた物品を運び、所有者権限、責任で扱う、処理が必要、之が相続に関わる法律規定、廃掃法一廃処理規定です”」

18、上記弁護士、弁護士委任、弁護士委任者一人が委任した建設業者は「相続に関わる法律規定も、建設業法、建設リサイクル法、廃掃法、古物商法も、犯す前提で、建設工事、遺産物品処理を委任、請け負わせるとしたのです、札幌弁護士会、所属弁護士は、こうした犯罪を、日常で行っているようであり、関係行政機関は、先ず事実調査から行うよう、強く求めます」 

19、御承知の通り、当社からの指摘を受けて「解体工事は、工事が実際に出来る業者が請負、解体工事届け出を出し、道路使用許可を取り、警備業法2号警備態勢を取って工事実施、之と、相続前遺品物品、個人所有物違法処理請負禁止、之を果たす動きが、事業者、行政で大きく出て居ます」

20、遺品整理等、犯罪請負は「xxx、xxxxxが、当社からの違法指摘を受けて、表立った請負から手を引いていますし、他違法請負業者も、地下に潜る請負、違法処理を深めて居ます」      

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2019年07月

- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4452378
ユニークアクセス:3719368
今日
ページビュー:1301
ユニークアクセス:630
昨日
ページビュー:4557
ユニークアクセス:2675

Feed