エントリー

弁護士委任状合否確認も、弁護士出廷事実確認も無し

  • 2019/04/15 09:33

私が本人訴訟を数億起こして「訴訟当事者確認もせず、代理人と言う、弁護士の身元確認も、一切していない事に付いて”必ず第一回口頭弁論開始の前に、訴訟当事者の身元確認をしろ、弁護士の身元も確認しろ”」

これを求め続けたら「本人訴訟当事者と、証人だけ、顔写真付きの身元証明書の提示を、一回目の出廷時に、書記官が行うようになりましたが」

弁護士が代理となれば「弁護士委任状の合否確認無し、弁護士の身分確認も、全く無しで、訴訟を行う形となって居ます」

結果、私の功績で「本人訴訟当事者だけが”正しく訴訟を、当時者として行って居る”これが証明出来て居ますが”代理人と、何の真偽確認、証明も無しで、訴訟代理行為?を行って居る、代理人?弁護士の方は、委任状の審議も、弁護士が正しく出廷した事実確認証拠も、無しとなって居ます」

この現実がある中で「件の弁護士と、札幌弁護士会と、札幌地裁、裁判官は”私が義兄、4男を唆して、民事訴訟を4男に提起させた、不法行為者だ、私が”」

こう訴えて来ており、この狂った言い掛かりと、当社の事業を、合法、適法に実施するほか請負業務を「弁護士法違反、犯罪行為だと、この言い掛かりを付けても来ています」

ちなみにですが「札幌地裁平成30年(ワ)第1640号事件に付いては”4男が私の妻に、一人で訴訟は心細いんで、一緒に原告となって、訴訟を戦って欲しい”こう求めて居ながら、4男は本人に出ませんでした、まあ、凍結した事件、ですけれどね」

こっちは「4男が妻を唆して、本人訴訟を提起した事件ですが”訴訟は妻も意思で提起して居ます”当たり前です」

件の弁護士(と弁護士会、裁判所、裁判官で?)この事件も、私が妻と4男を唆して、訴訟詐欺行為を、弁護士法違反を働いたんだと、平成31年札幌地裁(ワ)第151号事件訴状に書いて出して居ます、愚かにも程が有る。

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2019年08月

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4553542
ユニークアクセス:3813211
今日
ページビュー:306
ユニークアクセス:296
昨日
ページビュー:1180
ユニークアクセス:1162

Feed