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簡単では無かった

  • 2019/04/24 15:38

xxxxさんの住む家と土地を、孫と親、叔母が、孫から見て祖父の、高齢故の、当事者能力の喪失に付け込み「目も見えず、字も書けない祖父を、中公証役場に連れて行き、元検事の小川公証人が、孫に祖父の所有する土地と家を遺贈すると、公正証書遺言場を作らせた」

この公正証書遺言場一通を根拠とさせて、孫は祖父名義の土地建物を、自分緒名義に変えて、全部自分の物になった、居住する叔父を、一円も出さずに叩き出せると、弁護士も言うし、確信して「叔父を立ち退かせる訴訟を起こしました」

ですが「法律規定は多種多様です、叔父は、土地建物購入費を、結構な金額出しており、又、数軒買い換えて居まして、事件土地建物購入時には、叔父は、この人の父親が、土地建物を購入する為の保証人にもなり、応分の支払いも、行って来ています」

又、この公正証書遺言状の記載内容だけでは、他の相続権者の減債遺留分は喪失して居ませんから「評価額の半額を、孫は相続人達に、現金で支払う責任を負っても居ます、不当利得の返還責任です」

更に「叔父は商売を複数、この家で行って居ます、土地建物の購入費用も出しており、保証人にもなって居たので、当然無条件で、この土地建物で営業して来て居ます」

身一つで叩き出せる、世の中を舐め切って居ますね、この甥と、就いている弁護士は、残念ながらそう甘くは、事が運びませんでした。

しかも、当社の調査により、甥が手を汚した、幾つもの犯罪が公開証明されて居ます、犯罪に手を染めた結果、巨額の賠償責任金額拠出も必要となって居ます。

刑法違反複数実行に付いても、刑事責任も当然、どう扱われるかはまだはっきりして居ませんが、捜査対象なのは確かです「どちらにしても、犯罪を行い、与えた被害に付いて、賠償する責任から、逃れる事は不可能です」

一円も出さず、叔父を叩き出せる目論見は潰えて居ますし、甥の手掛けた犯罪行為責任を取らなければならない、之が大きく問題となっている今です。

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