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どんな嘘、偽造捏造も当たり前だと

  • 2019/06/04 06:31

司法犯罪、弁護士ぐるみ犯罪を指弾されて、犯罪証明されてしまえば、法曹権力はほぼ常に、司法犯罪事実を消す為の犯罪を、常軌を逸した組織、構成員ですから繰り広げるのです。

組織犯罪が日常化して居る、国内外相手の犯罪集団化して居ます、合憲、合法破壊、之が常で、ほぼ全てなのが実際です。

件の弁護士、義兄と義姉が「会った事も無いが、自分を委任したのだ!自分が代理人だ、自分は弁護士だと言うから弁護士だ、等々、札幌弁護士会ぐるみで”交わしても居ない、弁護士法定外代理委任状なので、写しを出す事も、そもそも出来ないから、喚く事ばかり重ねて来て”」

そもそも義兄は、重度の筋ジストロフィー患者だから、十年近くも前から、字も書けなくなっているから、妻子等が義兄の記載欄を、偽造して記載して居ると、ずっと文書にも記載して居るのに、思考力と言う物が皆無故、あれだけ書いて出したのに、全く理解も出来ず、ここまで酷いんですよ、思考、判断能力の欠如度合いが。

義兄は字も書けないから、周りの人間が偽造記載して居る、当然ですが、家事審判、調停、訴訟代理人委任状の、義兄の住所、氏名記載も、偽造です、現在まで6通、件の弁護士を、義兄が委任した、事とされて居る、弁護士法定代理人委任状は、全部委任者の義兄欄の住所、氏名は、別人が偽造で記載した代物です。

つまり「弁護士は、法定代理行為を委任等されて居ません、偽造弁護士委任状で”弁護士委任状の真贋も確認せず、裁判所、裁判官は、日常的に、何の根拠証拠も無しで、弁護士が法定代理人に選ばれて、法定代理行為を務められて居る”この訴訟詐欺を国中で展開し捲って来て居るのです」

今後、民事、刑事事件の「弁護士代理人選任委任状を先ず洗えば、偽造ねつ造された弁護士委任状や、、当人が合法に直筆記載した事実証拠ゼロ、の委任状が、山のように出まくりますから」

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