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障害に付け込むのも、弱みに付け込む事ですから

  • 2019/06/12 15:53

司法犯罪国家資格者は、性根通り「相手の弱みに、徹底的に、どんな法破りの手を使ってでも、付け込みます、特に弁護士は、相手の弱みを見付ければ、法を幾ら犯しても、犯罪責任を問われない、日本の国家権力の闇特権が有るので」

障害を負った身の相手となればもう、大喜びで、訴訟となれば裁判所、裁判官も共謀して、徹底して障害を負った身、と言う、決定的な弱みに付け込み捲ります。

憲法第11,29,32条等は無効、弁護士犯罪国家資格者は、之も公に打ち出しており、障碍者基本法他法律規定も、無効化させて通す、憲法、法律に無い、国家権力の闇の制度が、実際作られており、法律破壊、犯罪し放題を、公然と行い、通されて居ます。

あらゆる合憲、合法の破壊から、弁護士犯罪国家資格者は、検事、検察庁、裁判官、裁判所共々、法務省ぐるみで認められて、通せています。

この現実が有るのです、障害を負った身の相手となればもう、大喜びで「障害を理由とさせて、介助が必要だ等認めない、違法だ、全て自力で訴訟も何も、行わなければ、手を貸した人間毎犯罪者と確定させて、粛清するからな」

こう宣告、決定させて、通して居るのです、障害者の保護、障害者の権利、そんな物は存在しませんよ、日本国では、障害者は公に障害に付け込まれ、追い込まれ、粛清される存在なのです。

つくし法律事務所在籍の、目の見えない弁護士さん方は「法曹資格者闇特権、実際行っているテロ犯罪行為、憲法、法律全てを破戒させて、テロ犯罪し放題特権を、与えて貰って居ないようです」

障害を負って居る時点で、人扱いから除外させる、之が公の、法曹テロ権力による「選民思想の本音です、障害者は、社会から強制排除する!法曹権力は、この本音、実際の行為を、いよいよ表だって宣言して、障害者粛清テロ!にも走って来て居ます」

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