エントリー

法務省、最高裁他法曹が全否定に走る日本国憲法、法律

  • 2019/06/13 07:53

日本国憲法、法律は「GHQが、連合軍各国の得意分野毎に素案を作らせて、纏めた、急ごしらえで作ったものですよね」

其れなのにまあ、実に良く「民主主義、三権分立と言う、日本国憲法の大原則を、三権が横並びに位置して居て、1権の暴走を、他の2権が押さえられるように、憲法規定から組んで有りますね」

法務省が法曹権力に、ほぼ完全に合憲、合法破壊実行等でも飲み込まれ、支配下に置かれた現実の中で、合憲、合法の破壊、特に弁護士犯罪の強制制度化、犯罪し放題、犯罪を免責と、法を犯して決めて、通して居る、想定の無い日本の司法テロ犯罪の蔓延、この現実に対しても。

結果がどうなるかは、手を打った先の事ですが「衆議院議長宛てに”請願書、主意書を作成して、この法務省、司法犯罪の現実、先ずは障害者相手の公式虐待事実”を持ち、出す事とします」

障碍者に、憲法、法律規定で認められて居る、全部の権利を、公に否定して、公式に通して居る法曹権力、僕に堕ち切った法務省、この権力テロ行為事実を、先ず衆議院に上げなければなりません。

障害者虐待防止法、と言う法律も作られ、施行されて居ますが、やはり弁護士犯罪の追認を、法曹、法務省、警察挙げて実行の現実により、この法律も、無効な法律と強制的にされて、通されて居ます。

障害による行動制限の否定、障害を補う為の介助潰し、障害による行動制限事実を、犯罪弁護士の指示を受けて、裁判所も公文書偽造、行使の手で否定、当たり前ですが、之をした所で、義兄が数人の筆跡を偽造出来て、自分と両親の住所、氏名を、公に偽造記載出来る、とはなりません。

絶対に不可能な、障害による行動制限、この当たり前まで否定して、障害を補う為の介助行為は、介助者と被介助者が、共に犯罪者だと、弁護士連中が主張して、裁判官、裁判所が、無条件で追従して居るのです、狂い過ぎた日本の法曹権力、法務省です。

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2019年11月

- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4659409
ユニークアクセス:3909403
今日
ページビュー:850
ユニークアクセス:797
昨日
ページビュー:1167
ユニークアクセス:1125

Feed