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ここまで法曹権力が、狂って通るまでに

  • 2019/06/13 08:40

弁護士犯罪を正当化する、これのみに狂奔して居る法曹権力、法務省、冤罪の多くも、弁護士犯罪が原因です。

弁護士犯罪が、公にまで凶行出来て、国中統一の犯罪公認により、成功させられて居る理由は「法務省ぐるみで、合憲、合法を否定して、犯罪を認めている故です」

憲法、法律から公に否定して、通されて居るのですから、弁護士が指揮を執り、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省ぐるみ、弁護士犯罪指揮に従い、合憲、合法否定、破壊、犯罪強制適法化に暴走し捲って居るのですから、何処までも狂って行くのは必然です。

あらゆるテロ、犯罪を、憲法、法律規定の否定を、弁護士が指揮する司法、法務省犯罪集団は、公に認めて、合憲、合法の破壊を通す事のみに走って居ます。

之が講じていった中の一つが、障害と言う現実の否定です、身体的障害による、行動、行為制限と言う、当たり前までも、弁護士犯罪を隠滅する為に、裁判官、裁判所ぐるみで「肉体的障害による行動制限も無い、こう虚偽記載公文書の作成、行使にまで走り、公に否定して、押し通そうとまでして居るのです」

当然ですが、障害が原因で、行動に制限が生じている事実は、無く出来ないのですが、裁判官、裁判所が公文書を作り「肉体的障害による行動制限も、存在しないのだ」

こう、虚偽の公文書を作って行使して、犯罪行為者弁護士が、障害による行動制限も無い、この札幌家裁の公文書が証拠だ、とまでやり、別のでっち上げ民事訴訟証拠で使われ、通って居ます。

障害に公に付け込み、障害による行動制限を、公式否定して、障害を理由とした介助は犯罪である、認めぬ、障害を理由とした行動制限も認めない、全て自力で行動せよ、とまで、弁護士が指揮して、法曹、法務省テロが行われて居ます。

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