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根本の決着が

  • 2019/06/13 09:20

法曹権力、法務省は「日本国憲法、法律は間違いなので、条文通り適用されない、憲法、法律は間違っており、守る必要は無い、合否は全て弁護士、検事、裁判官が、憲法、法律、事実によらず、独善で決めれば絶対となる」

これを公に謳い、打ち出して、実行して居ます、その中に「障害故行動が制限される、この事実と、障害を補う為の介助を、違法、犯罪と断じている、弁護士指揮、司法犯罪も入って居ます」

障害を理由とさせて、行動制限が生じる事も、認めないと、公に法曹権力は打ち出し、実行して居ます「それが嵩じて”重度の筋ジストロフィー患者で、とっくに字も書けなくなっている義兄は、自分の筆跡で字を書けないが、娘、妻、上の妹の筆跡で、自分と両親の氏名、住所を書いて使ったのだ、この札幌弁護士会、札幌家裁、簡裁、地裁ぐるみのテロ犯罪行為に至って居ます”」

重度の筋ジストロフィー患者である妻に対しても「弁護士の指揮で裁判所、裁判官連中が”障害を理由とした介助は違法、犯罪で、介助者、被介助者は、共に犯罪行為者である」

こう、裁判にも訴えて、通る現実を生み出すまでになっているし、障害を理由とした、あらゆる介助も犯罪で禁止、全ての行為、行動を、障害者は自力のみで遂行する以外認めぬ、この、弁護士が指揮する司法テロ実行にまで、実際至って居ます。

肉体的障害による、行動、行為制限は認めぬ、存在しない、全て障碍者自身で、自力のみで行う以外犯罪だ、障害者は自分の手で、自分ですべて訴訟行為も含め、行える、行う以外認められ無いのだ、憲法、法律は間違いであり、条文通り適用はされない、弁護士が之を前提で指揮を執り、通す事以外認めて居ない、ここまでに至って居ます、司法独裁、法務省隷属国家権力、司法犯罪は。

幾ら弁護士が指揮を執り、裁判官が「障害を理由とさせて、字も書けない等無い、義兄は字も書けるのだ、こう公文書に書き、出して使ったって、義兄は永遠に、自分以外の3人の筆跡で、字を書ける等、永遠に出来ませんから」

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