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司法犯罪が次々暴かれてしまい

  • 2019/06/13 17:47

義兄は重度の筋ジストロフィー患者で、字もとっくに書けなくなっています、その現実にも、犯罪弁護士は気付きもせず、裁判所、裁判官も、度々この事実を指摘して居たけれど、アホ過ぎて理解も出来ず、義兄の住所、氏名を偽造した、弁護士法定代理人委任状を、現在まで分で、6通も偽造作成して、使って来た訳です、訴訟詐欺が、6回も行われたのです。

この事実を、徹底糾弾されて、ようやく気付いた札幌の裁判所は「家裁の吉住書記官に”義兄は直筆で、嫁の字体で弁護士委任状を書いた、と言ったと、偽造公文書を作成、行使して、偽造委任状で出ている、詐欺犯罪弁護士にも、義兄が自分の手で、嫁の字体で自分の住所、氏名を書いた、と答えた、こう偽造内容公文書を作成して、公式に使用して」

犯罪弁護士にも「義兄は字を、嫁の字体で書ける、山本は義兄が字も書けないと、嘘を吐いて居るのだと、訴訟詐欺地裁事件の、弁護士委任状偽造の正当化証拠で、使って居るのです」

裁判所、裁判官は、裁判官、裁判所の権力を悪用して、ここまでの司法犯罪を行ってます。

義兄は字も書けない、この事実を、どう有っても隠し通さなければ、最高裁長官も含めて、大粛清が起きてしまいます、極悪で巨大過ぎる、司法犯罪ですから。

それを隠すべく、家裁は「偽造委任状で調停提起弁護士と共謀して、詐欺調停を不調と決めて、審判に移行した、と、文書を寄越しました」

審判に移行、調停は詐欺で行われたのです、移行は認めません、審判単独事件、ですから。

又、吉住書記官は「口頭だけで”妻は字もほぼ書けないので、私他が代筆する事を認める、と言ったが”代筆も犯罪だ、こう偽造委任状弁護士が、言い掛かりで訴えさせる事に悪用させて居ます、裁判所、裁判官、書記官は、弁護士犯罪国家資格者の下僕に堕ち切って居て、こうやって人を陥れて居るのです」

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