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義兄は字も書けない、知った上で公文書偽造、行使に

  • 2019/06/14 08:33

札幌家裁の吉住書記官は「とっくに義兄は字も書けない事から、こちらから伝えられて、知って居ました、ですから札幌家裁は、吉住書記官を使い”妻に、義兄は字も書けないから、裁判官が分割協議案に合意した、と宣告する、これで義兄は、字も書かずに、弁護士が遺産を現金化して、手に出来るので、この手続きに応じて欲しい”」

こう求めて来て居たのです、妻が蹴って来たから、義兄が全手続きで、3通りの字体で偽造署名しなければならないように、こちらで手を打ったから「強引に詐欺調停不成立、調停は正しく行われた、正しい調停書類を、審判に移行とさせた」

こう、更なる無法に走った訳です「義兄が字も書けない、之が現実に発覚すれば、裁判所処か、司法全体、法務省も、破滅ですから」

だから札幌家裁、最高裁、高裁、地裁ぐるみでしょうが「何としてでも、どんな手を講じてでも”義兄が字を書かないで、遺産を現金化して、弁護士に渡るように、法を守る事も考えず、走って居るのですよ”」

弁護士を委任した、筈の委任状は「刑事、民事共に、合法な委任との証明、証拠は無い、之で掲示、民事裁判、調停、審判事件、弁護士代理で、が受けられ、成立とさせられて来たのです」

検察庁、裁判所には、法定代理人の筈の弁護士が、正しく委任者となって居る者と、委任、受任契約を締結して、法定代理人業務を遂行した、証明、証拠は無いのです。

司法機関、検察庁、裁判所として、致命的な事実立証だったのです、訴訟詐欺の横行が、この方面で立証された訳ですから。

弁護士が支配する裁判所、書記官、裁判官、調停委員、法務省、故の現実です。

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