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之が司法の現実

  • 2019/06/14 16:12

札幌地裁では「電話会議、不出廷の弁護士が、口頭弁論に出廷したと、偽造の公文書証明書を作って使い、第一回口頭弁論から、結審まで弁護士は、不出廷なのに、出廷した事に、偽造証明書でされて、裁判は判決が下って居ます」

東京地裁立川支部では「電話会議は、弁論前の準備手続きなので、口頭弁論が開かれた事には出来ません、電話会議は弁論開始前の、協議等手続きです」

こう答えて居ます、滅茶苦茶も極まって居ますね、之で司法なのですから。

合法な公務、刑事、民事裁判を、正しく遂行出来る知識、能力自体、欠落し切って居ます。

こんな連中が、神を謳い、裁判ごっこに興じて居ます、法律家、法律機関、嘘ですよ、憲法、法律、刑事、民事訴訟法公務遂行知識が、全く備わって居ないのが実態です。

あまりにも程度が低いです、ここまで程度が低い弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所、法務省職員なのです。

刑事、民事訴訟法手続き、調停、審判事件手続きで、正しく法の規定が準用されて居る、訳では無い、実例証拠で、詳しく事実として、表に出されて居ます。

あまりにも酷過ぎますね、之が弁護士、検事、裁判官、法務省、検察庁、裁判所職員の実態なのですから。

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